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MACROSS PLUS ORIGINAL SOUNDTRACK PLUS - for fans only 演奏:サントラ その他:Gabriela Robin その他:新居昭乃 指揮:菅野ようこ その他:菅野ようこ その他:WAKAKO KAKU ビクターエンタテインメント >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
???アニメ「MACROSS PLUS」のサウンドトラック盤。今作もプロデュースは菅野よう子。アメリカンでワイルドなアコースティックギターの<1>、壮大でありながら、歯切れよくスピード感あふれるオーケストラサウンドの<2>、せつなく美しいメロディーを奏でるチェロのソロにエスニックなパーカッションがからむ<8>、透明感あふれるヴォーカルが美しい、神秘的なトラックの<11>等、バリエーションに富んだサウンドを全編にわたって聴かせてくれる。
?「for fans only」というサブタイトルは、「ファン限定」というよりも、サービス精神旺盛なしるしと取ったほうが適当だろう。(岡部啓一)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 珠玉 評価: |
| 他の方もおっしゃっているが、このアルバムでしか聞けない、と言えば矢張り『Wanna be an angel』だろう。この曲が収録されているので、最初にこのアルバムを購入し、結局すべてのサントラを購入した。 全部入りとも言えるし、最初の一枚としても良い。 『大人の本気』がかいま見える珠玉の一枚。 |
| 10年経っても色褪せないマクロスプラスの世界 評価: |
| 近場に風力発電群が作られたのを機に、久方ぶりにマクロスプラスを思い出して、その世界に浸りたくて購入してみました。 感想は……やっぱり、良い!!!! マクロスプラスのサウンドトラックはいずれも秀逸ですが、一枚で世界観の全てを一通り網羅しているという点では、このアルバムがおすすめです。 |
| 素晴らしい曲ばかり でもドッグファイトが一番だ 評価: |
| マクロスプラスのサントラは4種類くらいでてますが これを買っておけば大丈夫だと思います どの曲も印象に残り 何度でも聞きたくなりますが オススメは2、6、12番の曲達です そして同封の解説書には各曲ごとに劇中のどの場面で流れたか、 |
| 大人が遊ぶと、すごいんです。 評価: |
| 「そこをギュイーンと」というYKの指示のもとで、こんなに素晴らしいアルバムが出来ちゃいました。 特に良い点として挙げられるのは、『WANNA BE AN ANGEL』の収録はもちろんですが、私自身はブックレットの解説が情報満載で面白いと思います。各曲ごとに解説やまつわるエピソードが書かれており、次に曲を聴くときには想像したり耳を澄ませたりとさらに楽しめること間違いなし、です。 |
| 菅野よう子さんが「菅野よう子」という個性を全開した作品! 評価: |
| マクロス・プラス劇場版のサウンドトラックですが、本編自体が、OVA版の総集編の性質を持つことから、過去に発売されたサウンドトラックのベスト的な側面をもっています。けれども、そのアルバムとしての完成度は、非常に高いです。何よりも曲の選択とその構成が絶妙で、まるでオリジナル・アルバムのようになっています。 もともと、マクロス・プラスの音楽は、菅野よう子さんが「菅野よう子」という個性を全開した初めての作品だと思います。もちろん、菅野さんが担当した音楽は、どれもサウンドトラックというカテゴリに収まらない秀逸なものばかりなのですが、(非常に残念なことに)それまでの作品は、音楽の使われた作品本編に制約された内容にどうしてもなっていました。この作品では、菅野さんが本当に自由に、思うように好きなように音楽を紡いでいて、それでいて、本編のサウンドトラックとして見事に成立しているのだから、脱帽です。 ブックレットには、それぞれの曲の解説が入るほか、これまで未収録だった「Wanna be an angel」も収録。菅野よう子さんのファンなら、絶対に手元において、何度も聴きたい作品だといえるでしょう。 |
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>アニメ>キャラクター・シリーズ別>た行>超時空要塞マクロス>
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>アニメ>全般>
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>アーティスト・声優別>菅野よう子>
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>レーベル別>ビクター>
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