■劇場版 きかんしゃトーマス 魔法の線路
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劇場版 きかんしゃトーマス 魔法の線路 出演・声の出演:小川真司 出演・声の出演:江原正士 出演・声の出演:桑島法子 出演・声の出演:安達忍 出演・声の出演:尾崎紀世彦 出演・声の出演:保志総一朗 出演・声の出演:平田広明 出演・声の出演:戸田恵子 出演・声の出演:渡辺満里奈 出演・声の出演:森本レオ その他:ブリット・オールクロフト ポニーキャニオン >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
???ウィルバート・オードリーの絵本を原作に、84年からテレビシリーズとして世界各国の子供たちに親しまれている『きかんしゃトーマスとなかまたち』。そのピーター・フォンダ、アレック・ボールドウィンを主演に迎えた、劇場用長編作品である。
???トーマスたちのいる世界のソドー島と、人々が普通に暮らす世界の街シャイニング・タイム。その2つの世界を行き来できる魔法使い、ミスター・C。しかしそれに必要な魔法の粉が残りわずかになってしまい、ミスター・Cはシャイニング・タイムに戻れなくなってしまう。そのころソドー島では、極悪非道なディーゼル10が蒸気機関車たちに嫌がらせをしながら、2つの世界を自由に行き来できる機関車レディーを探していた。レディーの秘密を知るバーネット、その孫娘リリーたちもソドー島へと向かう、というストーリーだ。(田中 元)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| そろそろトーマスは卒業かな、というお子さんに。 評価: |
| アメリカ映画版トーマスです。 他の皆さんが書かれているとおり、人間の世界とトーマスの世界が繋がるという、テレビ版とは違った趣の映画になってます。 さすがに3歳ぐらいのお子さんには退屈かなぁ、と思いましたが、中途半端に大人受けを狙った日本のテレビアニメの映画版に比べると、子供が飽きないように工夫されていて、良く出来てると思いました。 実写パートが続いてそろそろ飽きるかな、というタイミングでトーマスが出てきたりして飽きないように出来てます。映画館でもぐずったりする子が全くいなかったのでビックリしました。(普通は何人か必ずいますよね) ハリウッドスターを無理矢理起用している…という意見もありますが、残念ながら今のアレック・ボールドウィンにそこまでの動員力はありません… 彼は英語版のナレーションを担当しているので、今回2つの世界を繋げる役として起用されたようです。主人公の女の子は「ミセス・ダウト」などの人気子役マラ・ウィルソン。(この役を最後に引退) 日本でいえば、車掌さん役が森本レオで、女の子は実写版ちびまる子ちゃんを演じた子役さんが演じるといった感じでしょうか… 元々日本向けに作られてる映画ではないので、日本は日本で実写部分を独自に作っちゃえば良いと思うのですが…やっぱり無理かな? |
| 長編1作目は難解な問題作です。 評価: |
| この、きかんしゃトーマスの記念すべき長編1作目は、生身の俳優と共演するための複雑な設定が原因で難解な作品に成ってしまった。 TVシリーズを見慣れていると、5分(第8シーズンから7分に延長)が長く感じられほど充実していてワンアイディアで起承転結するTVシリーズに比べ、長いのに説明不足の部分や長いゆえの冗長な部分が気になって、「わかりにくい・つまらない」と感じてしまい物語に入っていけない。 特にいけないのが、TVシリーズと設定が違いすぎるのに十分な説明を果たしていない点。また前半の実写パートが冗長で飽きてくる上にミニチュアパートとの空気感の差もTVシリーズに慣れ親しんでいるものほど違和感を感じてしまう。またTVシリーズでは(日本語吹き替えは独自に各キャラクターに違う声優を充てているが)ナレーターの独り語りを基本としてきたのに、本作では日本式になっているのも大きな違い。 ハリウッド・スターを本編に出演させる為に複雑な設定を組んだのがこれら問題点の元凶だ。興行として考えると必要な変更だったのか?結果は前述の通り違和感の多い難解な作品を発表することになってしまった。 個人的にはちょっとアメリカンな雰囲気の悪役ディーゼル10に魅力を感じるし、難解な設定の理解そのものも楽しいので決して嫌いな作品ではないが、本来の対象年齢の子どもには難しすぎるでしょう。生身の人間なんか出さずにいつものTVシリーズの拡大版にしておけばよかったんでしょうにと思っていると、長編2作目「Thomas & Friends: Calling All Engines」が発表された。いつものTVシリーズの拡大版で理想的な内容で安心したが劇場公開されないようで、ハリウッド・スター抜きではやはりそんなものかもしれない。 |
| 実写はイマイチ 評価: |
| ハッキリ言って面白くなかったです。 人間が実写というのはかなり違和感があり、2歳の息子も「なんかちが〜う!」と言ってました。 お話も盛り上がりに欠け、だらだらとしていて、息子は途中で飽きてしまい最後まで見てくれません。 機関車がイマイチきちんと主人公になりきれてないというか、一体誰がメインのお話なの??っといった内容なので、何もかもが中途半端に終わっているような気がします。 |
| ショック〜!! 評価: |
| すごく楽しみにして購入しましたが、あまりにも普段見ているトーマスとかけ離れていました・・・子供が二歳にもならないので、まだ早すぎたのかもしれませんが・・・。やはり普通のトーマスのにすれば良かった・・・・後悔です。 |
| トーマス好きには外せない一本(^^) 評価: |
| 5歳と2歳のトーマス好きの息子の為に購入しました。普段目にするシリーズ物と違い、実写の人間キャラが出てくるのでアニメというよりはやはりドラマ的。これは下の子にはうけないだろうと思いきや大ハマリ!本物のSLが走るシーンなどでは二人揃って「かっこい〜!」と叫んでましたし、確かに私なんかでもSL乗りたいなあ・・なんて思わせられました。実写ならではの迫力や開放感がありますし、音楽もおなじみのテーマ曲がオーケストラで感動的にアレンジしてありとても新鮮。そして意外な副産物・・・うちの子達はこの作品に限らず英語版でトーマスを見ている為トーマスのおもちゃで遊ぶ時は英語で遊んでますよ!英語で見せるには女の子ならディズニーでいいのでしょうが、男の子が喜ぶのはだいたい乗物系か戦いモノ系か。でも仮面ライダーではこうはいきませんよね〜。値段は張りますが子供が喜んで見られる英語教材も兼ねているので元はとれてますよ! |
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