■シヴィライゼーション〜CALL TO POWER〜完全日本語
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カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 一番面白い 評価: |
| シヴィライゼーションは1から4までプレイしたが、 これが一番面白いと思った。 未来の技術やユニット、建造物などが出てきて、 海底にまで都市を建てられるのはCALL TO POWERだけ。 他より長期に渡ってハマりました。 |
| 評価が分かれるゲーム。 評価: |
| シド・マイヤーのブランドを気にする人には、本作は、やたら貶されます。 率直に言って、信者が単なるブランドで不当に評価を下げてるだけじゃないか?と思います。 大量に追加された要素は、確かに管理が煩雑ですが、いろいろな攻略パターンを試すことが出来ます。 そのわりに、動作は軽く、本家シリーズのように、Civ2と殆ど大差ない内容で、複雑さとソフトの動作の重さだけ増え続けるのと比べれば、ある意味潔い拡張です。 また、AIの挙動が大味だとされますが、逆にいえば、セオリーどおりのプレイをする必要が無い、ということでもあります。 そんなCTPと波長が合った私でも、唯一許しがたいのが、誤訳が非常に多い、ということ。 なにせ、有名な史跡の名前を間違ってたりするので、間違った名前で記憶して、後で知るとガックリです。 MediaQuestがローカライズを担当したCTP2はまともなんですが・・・。 |
| 何年やっていることか---- 評価: |
| たしか、この作品はシド・マイヤー(Civiのデザイナー)が絡んでいないんですよね。 リリース時期はIIとIIIの間だった筈。 私のCivi歴は長く、第一作からWin、Mac、プレステとすべてのタイトルをプレイしてきました。今は忘れられているアメリカ独立物やアルファ・ケンタウリまで含めてです。 しかし気が付いてみると最もプレイ時間が長いのが本作です。 ただしメール対戦では次の2点の覚悟をしてください。 なお、初期設定さえしてしまえば以後のメール対戦にCD-ROMは不要なのは楽チンで良いです。 |
| 機能は素晴らしいが・・・ 評価: |
| プレイヤーが国(文明)のリーダーとなって、国家の繁栄をさせていくゲーム。 政治体制や都市の産業、軍隊など、プレイヤーがすべてその方針を決める奥深いゲームである。 機能が多彩な反面、操作を覚えるまで骨が折れる。 初心者のためにゲームの進め方を教えてくれるシステムもあるが、 実際にゲームで勝利するには相当の経験が必要である。 実際、そのポイントが現代のシミュレーションゲームの醍醐味に他ならない。 |
| 通信対戦版CIV 評価: |
| 戦略ゲームとして名高いシヴィライゼーションの派生ゲームの中で 最もマルチプレイされているゲームがこれです。 さああなたも通信対戦しましょう。 |
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