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point 演奏:CORNELIUS その他:小山田圭吾 その他:Ary Barroso プライエイド >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
???小山田圭吾(元フリッパーズ・ギター)のソロプロジェクト、コーネリアスが再始動。約4年ぶりとなるニューアルバム(4作目)では、幻想的なシンセがダブサウンドをイメージさせる先行カット<2>、水の音をテーマに優しいコーラスを重ねるギターロック<4>のヒット2曲に、スズムシの鳴き声を取り入れた優しいタッチの<6>、ボサノヴァフレイバーが温かいムードを生み出す<9>など、ギターとシンセサイザーを融合させた超次元的音楽を繰り広げている。(速藤年正)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| これを2002年に完成させてしまう凄さ 評価: |
| やはり別格なのだろうか、小山田圭吾は 常に最先端である事を意識しないでやってのける事は難しい。 環境音とメタルの融合,必要最小限の音で膨らみを持たせた楽曲の数々 もっと評価されていいはずだ。 |
| 中目黒から世界へ。 評価: |
| from nakameguroである小山田圭吾氏のソロ、corneliusの4年振り4th album。 リリースはtrattoriaから。 これだけ実験的で大胆な手法を取り入れ、"pop"という枠からある程度はみ出しつつも、その理性と感情のバランスの感じは流石という感じで、コンセプトがしっかりしているアルバムです。 音的にはexprimental pop erectoronica avant...という感じですがdigitalな方面に偏りすぎずに、生音に対してもしっかり意識が向いていて、水の音や鳥の鳴き声などのサンプルも非常に効果的。無機と有機の混合。 パンの振り方やコーラスワークにしても面白いし、貪欲にアイディアを取り込んで1曲ごとに反映させて仕上げる仕事ぶりも天才的だなぁと思います。日本の音楽のアンダーグラウンドを牽引する第一人者としては非常に素晴らしい存在。 前作の玩具箱のような楽しさから比べると、やはり恣意的というか作為的というか、cool過ぎる印象を受ける人も少ないかもしれないなぁ。 fantasmaとsensuousの中間として位置づけても、全く違和感無いな。 |
| 最高! 評価: |
| アーチストのエゴ(作品やリスナーに対しての意図とか作為みたいなもの)を排除して、 聞いていて気持ちの良い音だけを集めて繋げていったら一つの曲になっていたって感じ。 ただただ気持ちが良い。適度に遊びがあるのですっと聴ける。 「音楽というのはこういうもの」っていう形が無いと落ち着かない人とか 「アーチストの情念」みたいなものが欲しい人には合わないかもしれませんけれど、 個人的には発売してから随分と時間が立っていますけれど、未だに飽きないです。 最高! |
| 快感のループ 評価: |
| 個人的にコーネリアスの最高傑作。 1でpoint世界にトリップし 2〜4で無機質な音の世界に酔いしれ 5〜7で自然と音の調和に癒され 8でビックリして飛び起きたら 9〜11で再び音の世界に浸る そして気づけばループして「ポーン」で再び世界が始まる。 抜け出すことが出来ない快感に浸る覚悟はありますか? |
| 気持ちいい 評価: |
| 随分と前からコーネリアスは気になっていたんですがなかなか聞けずにいました。今回購入してみてとてもよかった 久しぶりになんども繰り返し聞いています。自然の音に癒されたい方は是非。M2、3がとくによかったです |
音楽>ジャンル別>J-POP>ロック>
音楽>ジャンル別>J-POP>パンク・オルタナティヴ>
音楽>ジャンル別>J-POP>アーティスト別>か行>こ>コーネリアス>
音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス>
音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック>
音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

