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詠時感(エイジア)?時へのロマン?(紙ジャケット仕様) ユニバーサル インターナショナル >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| ロック史上に残る傑作アルバムです 評価: |
| 82年に発売され、全世界が驚いたアルバムです。1つはメンバー全員が、キングクリムゾン、ELP、イエスというプログレのビッグネーム出身であったこと。2つめは楽曲の良さ。?のギターリフによるノックアウト状態がラストの?まで続きます。3つめはジョンウェットンのボーカルです。これまでもKCやUKでボーカルを披露してきたウェットンですが、これまでは純プログレバンドということでそれほど彼の透明感あるボーカルがフューチャーされきたわけではありませんが、ここではまさにウェットンの透明感あふれるボーカルを聴かせるためのような楽曲が並んでいます。 まさにロック史上に残るアルバムであり、ロックファンには是非聴いて欲しいアルバムです。 |
| 楽曲がすぐれています 評価: |
| ジョンウエットンの優しくスィートなボーカルが印象的です。楽曲がすばらしいので、ジョンの作曲の才能に酔うのもいいでしょう。ジョンの人間的な暖かみが感じられるすばらしいアルバムです。 10点中10点 |
| エイジアのファーストにして傑作! 評価: |
| このアルバムは、エイジアの1枚目にして最高傑作である。 「アルファ」や「アストラ」も良いが、このアルバムの方がトータル性もあるし、4人のコラボレイトが一番優れているCDであると思う。 60〜70年代のプログレと80年代のプログレの大きく違う所は、大作主義から3〜4分にまとめたメロディアス・ロックへと移行していったところである。 このCDで好きな曲は、「タイム・アゲイン」と「この夢の果てまで」で、この2曲ともジョン・ウェットンの甘いヴォーカルが冴えてるし、ジェフリー・ダウンズのキーボードはカッコイイし、スティーヴ・ハウのギター・ソロもカッコイイし、何と言ってもカール・パーマーのドラム・ソロが一番の聴き所の曲である。 60〜70年代、メンバー個々が違うプログレメ?バンドに在籍していたのをエイジアと言う一つのバンドにコラボレイトされた、言わば80年代の代表するプログレ・バンドになった訳である。 |
| 詠時感 評価: |
| プログレバンド出身者で結成されたロックバンド「Asia」のデビューアルバム。正にプログレとハードロックの融合。どの曲もスケールが大きく、ところどころに見られる美しいフレーズ、ロックミュージック可能性をさらに広げた名盤です。 |
| 文句なく彼らの最高傑作!! 評価: |
| 20年前の当時の状況を僕は今でもはっきりと覚えている。 80年代に突入するとともに、プログレッシブ・ロックの 王者たちは悲しいくらいに衰退していった。 ELPの解散、イエスの主力メンバーの脱退、UKの解散 などなど、時代は明らかに変わっていったのである。 そんな中でもバグルスの『ラジオスターの悲劇』はなに やら「新しいプログレ」の形を示すかのようなサインを 『ヒート・オブ・ザ・モーメント』なのである。 さて、メンバーを紹介しよう。ジョン・ウエットン(元 されたのだから、ぜひともこの機会に聴いて欲しい!! |
音楽>ジャンル別>ロック>80s>
音楽>ジャンル別>ロック>プログレッシヴロック>
音楽>ジャンル別>ロック>アーティスト別>A-B>ASIA>
音楽>ジャンル別>ロック>全般>
音楽>ジャンル別>ハードロック・ヘヴィーメタル>全般>
音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス>
音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック>
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音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>紙ジャケット>ハードロック・ヘヴィーメタル>
音楽>gp>ロック・ポップス>
音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

