■かよわきエナジー
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かよわきエナジー その他:GOING UNDER GROUND その他:松本素生 その他:河野丈洋 演奏:河野丈洋 その他:中澤寛規 その他:Bill Danoff その他:ジョン・デンバー その他:Taffy Nivert ビクターエンタテインメント >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 哀愁系ロック 評価: |
| ゴーイングの楽曲全てに言えることかも知れませんが、彼等は小学校からの友達ということもあるせいか非常に彼等の等身大の飾らないありのままの姿を歌詞というメッセージと風景というメロディーに乗せて僕達ファンに届けてくれています。他のミュージシャンと違うなんかいつでもそばにいるようなそんな感じがします。かよわきエナジーを聴いていてそんな風に思えました。『ホーム』くらいまではわりとよかったですが、最近はちょっとアレンジが懲りすぎてメロディーがらしくなくなってきてる気がします。それだけゴーイングも演奏に上手さがでてきたのだと思えばすむことですが。 |
| 名盤 評価: |
| ゴーイングアンダーグラウンドのファーストメジャーアルバムにして、屈指の出来を誇る名盤。青春というものが持つ甘酸っぱさ、切なさが過剰なくらいに詰まりながらも、魅了的な曲の数々は、ボーカル松本泰生の卓越したソングライティング能力の賜。必聴。 |
| 切ない感じで心に響く歌 評価: |
| たまたま学園祭のライブで聞いたのが、このバンドを知ったきっかけでした。 全曲そのライブで初めて聞く曲だったのに、一曲目から メロディーが自然に入ってきて、ライブを最高に楽しむことができました。 翌日早々にCDを買って聞いてみたところ、全曲はずれなしでお気に入りの一枚になりました。 その中でも「センチメント・エキスプレス」が私の中では一押し曲です。 |
| 感動した。 評価: |
| 感動した。決しておおげさではなくて。涙も出た。それはよわよわしいボーカルのせい?切ないメロディのせい?それらももちろんあるけど、やっぱりどこかセンチメンタルでノスタルジックな詞が心をぎゅ―っと掴むんでしょうな。ポップよりでロックNGな人にも受け入れやすいアルバムだと思いまーーす。たくさんの人に聴いてほしいですね。 |
| 貫禄十分のメジャー・ファースト 評価: |
| 屈託のないストレートなビートとメロディアスな旋律が胸を打つ。時にセンチメンタルな歌詞はあくまで先に進む強さをも秘めている。脳裏に浮かぶ描写が鮮烈だ。随所に伺えるポップセンスのあるアレンジも飽きさせない。最近希な人間味のある音を聞かせるユニークなロックバンドである。自信みなぎる充実の出来。 |
音楽>ジャンル別>J-POP>ロック>
音楽>ジャンル別>J-POP>全般>
音楽>ジャンル別>ブルース・カントリー>アーティスト別>J-K>John Denver>
音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス>
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音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

