■STARS AND THE MOON
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カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 宇宙遊泳 評価: |
| 印象的なジャケット。LPで見た時のインパクトはかなりの物でした。 昼間は太陽#1,#6、夜は月#3,#8としてリスナーの心を照らしてくれる。 特に#8 ENRAIのような、聞きながら涙の流れる名曲は二度と生まれないかもしれません。 私にとって「これぞTHE SQUARE」というアルバム。 ヘッドフォンで少し音量を絞って聞くとリラックスできると思います。 |
| ザ・スクエアとしてのBEST 評価: |
| T-スクエアというかF1のテーマ以前のザ・スクエアを聞きまくっていた者としてはこのアルバムがBEST。どのアルバムにもあるバラードの中でも「ENRAI遠雷」は名曲です。個人的には5・デスティネーションのエンディングが好きです。ところがなぜかこのアルバムだけCDショップにもレンタル屋にも置いて無い・・・買いです!! |
| 私の”青春”のアルバムです 評価: |
| ADVENTURESと同年に発売された”冬のTHE-SQUARE”。 #1の”いとしのうなじ”はTV放送で市民権を多く得ていると思います が、個人的には#8の”遠雷”と#7の”MIST OF TIME”がお気に入りです。特に#7はLyricon-で歌い上げた名曲ではないでしょうか?後半のLyricon-のソロをあなたも堪能してください!! |
| 裏スクエアという奇跡 評価: |
| スクエアというバンドが体現するメンタリティの真逆を行く傑作。静寂、孤高、内省を、通俗的メロディとリズムで偽装しているが、その本質は悲しみの一言に尽きる。「音楽の旅はるか」というテレビ番組のタイアップ(F1に先駆けていた??)でもあったことにより、番組の持っていた旅人の漂流感に憑かれることで、スクエアらしからぬ空気を纏うこととなった本作は、スクエア嫌いの人にもお薦めできる一枚だ。 |
| ブレイク寸前のちょっと雰囲気の違うアルバム 評価: |
| これ以前の彼らのイメージが「夏」、「リゾートミュージック」だったのに対して、このアルバムは「冬の夜空」を意識してつくられてます。 前作のアルバムからマスコミへの露出度がやや多くなり、この次のアルバムでブレイクするのですが、このアルバムはブレイク寸前の、「こんな曲もやってますよ」という今までとはちょっとイメージの違うアルバムになってます。 でもキャッチーなメロディーは相変わらずで、ライブではお馴染みのアルバム収録が待たれていた#1や、伊東氏のサックスがかっこいい#2、当時のライブで盛り上がった#6、個人的に好きな#7など、いい曲がそろっています。彼らのアルバムの中では地味な存在だけど、期待は裏切りませんよ。 |
音楽>ジャンル別>ジャズ・フュージョン>フュージョン>
音楽>ジャンル別>ジャズ・フュージョン>J-ジャズ>フュージョン>
音楽>ジャンル別>ジャズ・フュージョン>J-ジャズ>アーティスト別>た・な行>T-SQUARE>
音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>国内盤>ジャズ>
音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

