■巨人のドシン
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当商品の詳細説明:
?「ほのぼの巨人育成ゲーム」ともいうべき、異色の作品。プレイヤーは巨人の「ドシン」となり、豊かな自然に囲まれた「バルト島」の島民と仲良く暮らしていく。
???ゲーム中、ドシンは日の出に現れて、日没とともに去る。ドシンがいる昼間のうちにに、島民たちは「地面をあげてくれ」、「木を持ってきてくれ」などさまざまなお願いをしてくる。その願いを聞いて島民の要求を満たすと、ドシンは巨大化していく。同時に、島民の集落は繁栄していき、モニュメントが建てられる。ドシンは大きくなればなるほど足元の注意がきかなくなり、あやまって住民を踏みつけてしまうことも。そうなると、島民の「憎しみゲージ」があがっていき、やがてドシンは「ジャシン」へと変わってしまうのだ。
???2000年にニンテンドウ64DDで登場した作品の、ニンテンドーゲームキューブ版といえる作品で、グラフィックは美しく、システムもより洗練されたものとなった。(樋口浩二)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価: ![]()
| 心が広く気長な人に 評価: |
| 心が広い人ならできると思います。 心の狭い、気が短い私には無理でした。 住民がわがままではらがたってきたり。。 |
| 切なさ 評価: |
| 一日に一日分だけ進めると、切なさがわいてきます。 それは、小人たちとふれあい、愛情を、ときには憎しみを受けながらも、 夕日がしずむと、どうしてもお別れをしなければならない儚ささからです。 |
| ほのぼの 評価: |
| 自由度が高く自分で目的を見出せる人じゃないと戸惑うと思う このゲームは集落を発展させるにも、地形を変化させるにも長い時間が掛かるという事。巨人の移動スピードもほのぼのそのものだしね。 その点で☆マイナス2 |
| 自由度が高すぎるのも問題 評価: |
| 最初は既存の村を発展させていくので分かりやすいのですが、そこからさらに発展できる所が多いのも問題です。 攻略本を見たりしたらヒントを得られたりするのですが、全くの無から面白いプレイをひねり出すのは頭が堅いとなかなか難しいです。自分は島全体を日本型にしてみようというアイディアにこぎ着けたのですが、そこで問題発生。木が枯れるのが本当に速い!この木が枯れると多くの問題が発生するため、定期てきに木を増やさなければいけない。この木を増やす作業がめんどくさいため、結局途中で積んでしまいました。 何か面白いアイディアを思い出せる人、DD版を遊んでみたかった人、根気のある人にはお勧めですが、凡人にはちょっと難しい内容でした。 |
| 短気な人には向きません 評価: |
| 自分で作った高い山の上から尻滑りをしたら、 麓の集落に突っ込み、崩壊。 わざとじゃないのに…。 住民の恨み妬みのドクロエネルギーでさらに巨大化。 作ったり壊したり、感謝されたり恨まれたりの南国風SMゲーム |
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