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キャプテン翼II テクモ >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| なんでこれを越えられないんだ? 評価: |
| キャプテン翼のゲームは数あれど、これ以上の作品が出てこない。最新作の無惨な出来を見るにつけ、この作品の完成度を感じる。 |
| これこそが 『(無印)キャプテン翼』の続編 WY編の正史である 評価: |
| テクモから 発売された『キャプテン翼』ゲームの2作目 もっとも 『?』(ゲームには表記なし)のシステムは そのまま取り入れ なおかつ進歩している。 知らない方のために解説すれば あなた(プレイヤー)は コマンドを自由に選択し ゲームを進めていく。 攻撃の際は『ドリブル・パス・シュート・ワンツー・スルー』。 守備の際『タックル・パスカット・ブロック・クリアー』と 日向の「タイガ!ーショット」 石崎の「顔面ブロック」 若島津の「三角飛び(セービング)」などもある。 パスを出す選手(スペース)が 限られていたりとか ドリブルでいける範囲が限られていたりとか 初心者にも 優しい設計となっている(無敗で クリアした人を 私は知らない・・・) また フォーメーションやスタメン(第三パートから)を 自分で決められるので 翼をスイーパーにしたり(裏技でGKにもできる) まさに『ロベルトのサッカーノートの52ページ』の如く 「サッカーは自由だ」という感じです 話は 元祖「キャプテン翼」(後の 原作者の書いた続編と比べて 『無印』と 呼ぶ人も多い)の翼がブラジルに旅立った後のストーリーである 第四パートは 全日本で 国際大会優勝を目指す と文章にすると短いが 結構ストーリー(試合数)が長く 逆にいえば このゲームこそが 『キャプテン翼 WY編』以降の不評の原因になっている という「原作者泣かせ」のゲームだろう 唯一問題なのは スコアメモ(パスワード)の記録が 面倒なことである デジカメあたりに保存できればその方がお勧めだが 目を瞑れる範囲内であろう |
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