■ライブ ア ライブ
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カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 出る時代を間違えた神ゲー 評価: |
| ふさわしい言葉が見つからないくらい、最高傑作だと思う。 これやるために秋葉で4時間探し回ったのも、いい思い出です(結局、中野ブロードウェイで新品同様のものが買えました)。 音楽、ストーリー、演出と、すべてにおいて素晴らしい!時田さんと下村陽子さん信者になるくらい大好きです。ゼノやクロノで有名な光田さんも声優デビューしとります。素敵です。 「生と死」がテーマなだけに、感動と悲しみが何度も押し寄せてくる。 今やっても全然あきません。むしろ、ものすごくはまります。 このゲームに出会えて、本当に良かった。心からそう思えます。 LALは出る時代を間違えた神ゲー。 ただのワールドセレクトRPGじゃない。普通のものとは一味違う。 ただ、今やっても・・・。 明かされるオルステッドの物語のは、切ない。 |
| スクウェア最大の意欲作 評価: |
| 発売時期の関係であまり知名度は高くないゲームですが、とても完成度が高い作品です。 原画は名探偵コナンを書いてる青山氏やお坊ちゃま君の作者など豪華なイラストレーターが担当しています。 ゲームは8つの時代を舞台に主人公が悪と戦っていくゲームです。 それぞれの時代は独立したゲームのような感じでプレイできます。 「音楽」 名曲ぞろいです。 サントラはプレミアがついてますが、名曲ばかりなので買う価値があると思います。 ぜひ移植・リメイクしてほしい作品のひとつですね。 |
| リメイクの 評価: |
| 声があとを断たない名作ですけど、キャラデザが当時の小学館(主にサンデー)を拠点にした漫画家さんなので今更となるとメンバーに疑問が残るかもしれない。昨今人気のファンタジー作家が少ないのは好印象で自分的にはありだが市場としてはセールスは伸びない恐れもある。 リメイクは厳しいとは思いますが完全新作の『2』をとしては全然可能性はあると思うのだがまだか?まだか? |
| スタッフの挑戦が見て取れる作品です 評価: |
| このゲームの大きな特徴として主人公が七人いて、その主人公ごとに全く別のシナリオが用意されています。 それぞれのシナリオは今までにない独特な感じの世界観で一つのシナリオは数時間で終わります。 七人の主人公のシナリオが終わると八人目のシナリオがスタートします。世界観は中世で魔王にさらわれたお姫様を助けるために勇者である主人公が立ち上がると思いっきりベタな感じですが、後半からラストにかけて非常に衝撃的です。 戦闘システムも独特でシナリオだけじゃなくてシステムにもこだわってると感じました。 主人公達のキャラクターデザインを手がけたのは複数の漫画家の人達ですがグラフィック(特にフィールド時)にもうちょっとこだわりがあればデザインが映えたと思うのですが少し残念です。 こんなに挑戦的なRPGはあまり見られないと思います。普通のRPGに飽きてきた方にオススメしたい作品です。 |
| 最高のソフト 評価: |
| このゲームは自分が初めてはまったゲームでした。最終シナリオを入れて全9部ありその中にはグッドエンドもあればバッドエンドもある。その中間もあります。中世編ではすごくブラックな気分にはなりました(ドラグオンドラグーンみたいに)がそんなものを気にさせないぐらい楽しいものでした。このゲームは違う形で違うハードで再びプレイしたいです。 |
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