■live at liquidroom 2001.5.16
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カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| ROVOが伝わる音源 評価: |
| ライブ音源何枚か出てますがダントツでこれがオススメです。下手にスタジオ盤聴くよりこれを聴いたほうがROVOがわかるでしょう。 特に4.CISCOがオススメ。この後にも先のもこれ以上の演奏を聴いたことがないってくらい凄まじいです。 |
| 正規ライヴ盤に格上げになった有名な作品 評価: |
| 当初はライヴ会場だけで配られていたオフィシャル・ブートレッグだったが勝井祐二が言っているとおりROVOのライヴとして屈指の出来で後に正規ライヴ盤に格上げになった有名な作品。ROVOの神髄はライヴにあり、というのはこのアルバムを聴くと一挙に理解できる。 始まり無く終わり無く音のはらわたに包まれる。これがライヴ会場ならなおさらだろう。試しにずっと目を閉じて聴いてもらいたい。 聴いているうちにいつのまにか自分のリズムがいつもと変わり、口から全く違った言語が出てきそうになる。全ては錯覚なのだが、錯覚を覚える自分の意識の新しさにだんだん埋没していく。そしてどんどんと立っているべき大地すら沈んでいって、空気も大地も引きずり込んで一体化する究極の錯覚に陥る。 この感覚が『トランス』だ。 何となく夢のなかに暖かみを感じながらいる気持ちになる作品だ。 |
| ライブが恋しい 評価: |
| 人力トランスというか、形容の仕様のない、唯一無二とも言えるグルーヴを叩き出してくれるROVOの貴重なライヴ盤。 彼等の真骨頂は、やはりライヴにあると思うので、このライヴ盤はファンにとってはとても嬉しい。 徐々に盛り上がり、後半で一気に爆発する独特の高揚感は、何度も聴いて分かってはいるのだけれど、それでも身体が反応してしまう。 気持ちよく宇宙の果てまで飛んでいけるような、そんなカタルシスが癖になります。 |
| 孤高の人力トランス 評価: |
| ベタ惚れ中のROVOのライヴ盤。突如沸騰する彼ら特有の高揚感がぎしぎしに詰まっています。山本精一(ボアダムス)、勝井祐二(デミセミクエーバー)、益子樹(ダブ・スクワッド/アスラン)を中心とした人力ドラムン・ベース/トランス・ユニット。勝井氏のループしまくるバイオリンの音色にまずヤラレます。そして一気に爆発するギター、電子音、バイオリンから生まれる高揚的カタルシス。サイケデリックで踊れる音楽。僕は彼らのライヴに二回ほど行ったことがあるのですが、その圧倒的演奏力に度肝を抜かれました。ぜひライヴに足を運んで欲しいバンドです。ライブで度肝抜かれちゃってください。本当に凄いライヴバンドです。(断言) |
| MAN DRIVE TRANCE 評価: |
| このライブ盤は、ヴァイオリンの勝井さんも言ってる通り、 素晴らしい出来のライブを収録できていると思う。 個人的にはROVOのアルバムで最も聞くアルバムである。 |
音楽>ジャンル別>J-POP>ロック>
音楽>ジャンル別>J-POP>テクノ>
音楽>ジャンル別>J-POP>アーティスト別>ら・わ行>れ・ろ>ROVO>
音楽>ジャンル別>J-POP>全般>
音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス>
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音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

