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カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| ジルオール 評価: |
| 主役しゃべらねー!(台詞)それ以前に音声がない。画質も妙。システムよくわからん。しかしおもしろい。故に勧められる作品だと思う。PSのゲームに上記の音声付きで台詞をしゃべることを求めるのはムリでしょう。PS2の買えばよかった。おもしろいけど物足りない。 |
| とにかく色々出来ます 評価: |
| 他のゲームで例えるとロマサガ1〜3に近いです。 序盤から自由に色々な所に行ける為、強い魔物が出るダンジョンに入り 死にかける(もしくは死んでやり直し)と言う事もしばしばあります。 ですが、ストーリーやキャラクタが良く作り込んであり イベントの数が多いです。仲間の生死に関わる物もかなり多いし エンディングも豊富なのでグラフィックにこだわらないと言う人なら 今でも充分に楽しめると思います。 |
| 「人生」ゲーム 評価: |
| 「きみの冒険とともに、伝説は姿を変える。」という触れ込みがなされている。 ...しかし、この一文から予想される「以上」に、このゲームは自由度がハンパじゃない。 ストーリー上の分岐の多さは勿論の事、プレイヤーが起こす行動の一つ一つに至るまで、「強制」のかけらもない。 こんな事があった。 始まりはあの貴族との偶然の出会いである。しかし、当然の判断から彼を助けたその時に、まさか自分の隣にいる主力が敵にまわる事が確定した、とは思う筈もない。 ...果てしない「自由」が、時に自分の最も望まない運命を決定する、そんなゲーム。ここに、「自由」が本来持つ意味の重さ、そして、まさに「人生」そのものの理不尽さ、奥の深さまでも、見た気がした。 |
| 正統派RPGを恐ろしいほど追求した作品 評価: |
| 美麗なムービーとグラフィック、滑稽な恋愛・友情ドラマに仕立て上げられたストーリーがスタンダードになっている昨今。発売して数年経過しても色褪せない、シビアに作り込んであるシナリオに戦慄を覚えました。なぜ今までプレイしなかったのだろうか。 剣と魔法の世界で生きる冒険者の主人公。人助けや宝探し、裏で暗躍する闇の勢力との戦い。HP等の定番のパラメータ、攻撃・魔法等の馴染みのコマンド。街やダンジョンを自由に動き回り、冒険者ギルドで依頼された仕事をこなしながら物語は進んでいく…。オーソドックスで自由度が高いRPGですが、このゲームの恐ろしい(凄い)所はエンディングまで展開される圧倒的なシナリオのボリュームです。多少シナリオが変わるなどという生易しいものではありません。プレイヤーの行動や選択によって情勢が大きく変わったり、仲間になったキャラクタが別の選択では敵になったり壮絶な死を遂げたり…半端でないので気が抜けません。思い通りに行動するためには強くならければならずマンネリの戦闘も苦になりません。 キャラクタには好感度が設定されておりエンディングの最後に変化があるのもポイントアップ(笑) ただひとつ要望を上げるとすれば、シナリオに量があるのだからもっとキャラクタが喋って欲しかったというところです。 骨のあるRPGをやりたい人、今ならベスト版も出ていてディスカウントされているはず。今すぐショップへGO!と言いたくなるようなゲームです。 |
| 今さらこれを・・・ 評価: |
| 良い作品だと思います。が、今さらこの通常版を買う価値はあまり・・・、というか全然無いと思います |
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