カルドセプト セカンド エキスパンション

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 ■カルドセプト セカンド エキスパンション

カルドセプト セカンド エキスパンション
セガ

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当商品の詳細説明:

???熱狂的な支持を得ているカードゲーム「カルドセプト」シリーズが、最新作『カルドセプト セカンド エキスパンション』となって帰ってきた。ボードゲームとトレーディングカードの要素を絶妙に取り入れた同シリーズは、セガサターン用として発売されて以来、PlayStation、Dreamcastなどに移植され着実にファン層を広げてきた。

???今回の作品は、カード総数約480種、対戦用マップが20種類以上とますますボリュームアップ。また、「メダルシステム」という新しいシステムをが盛り込まれカード収集という要素のほかメダルのコレクションという楽しみも味わうことが可能となっている。

???PS2にUSBモデムもしくは、「PlayStation BB Unit」を増設することで、リプレイデータのアップロードやマップデータのダウンロードなど、ネットを介した遊びが用意されているサービスもポイント。ユーザー同士のコミュニケーションの幅がいっそう広がる点も見逃せない。自分の運と戦略が勝敗を左右するトレーディングカードゲームの奥深さを体験してみてはいかがだろうか。(弥富久和)

カスタマーレビュー:

購入者の平均評価: stars-5.gif

持ってない人はとにかくゲーム屋に走れ(笑) 評価: stars-5.gif
PSのカルドセプトで存在を知り、カルドセプトセカンドも買いました。
今作は同盟やらラブコメ要素やらで色々と新鮮。
敵キャラのワイバーンだっけ(?)の間抜けさにも微笑みつつ楽しめます。
だけど結末はお約束(笑)
相変わらずプレイ時間が長いけど面白いから気になりません。
持ってない人はとにかく買うんだ。
お安くなっておりますよ。

これのためにPS2買いました 評価: stars-5.gif
PS用カルドセプトから始めて、セプター歴も早9年。
9年間やって飽きないゲームなんて他にはないと思います。

カルドセプト 評価: stars-5.gif
ずっと悩み続けていたものの購入を決めました、みなさんの高い評価も実は半信半疑であったのも事実です。
しかしというか、やはりというか大当たりでした、星5つはほとんどつけたことないのですが星5つです。わたしはテーブルーゲームといったら桃鉄ぐらいしか経験はないのですが、このゲームはそういったテーブルゲームの枠にはまらない面白さや、奥深いものがあります。

自分で手札50枚を好きにカスタマイズ出来るのですが、この要素がとても深いのです。たとえばHPが高いカードばかりで固めても相手に勝てません、そして相手もとても賢いのでちゃんと戦略を練らなければなりません。

わたしの場合最初は膨大なマニュアルの多さにげんなりしてしまいまたが、実は覚えることはそんなに多くないので最初のうちは習うより慣れろでゴリ押しで進めてきました、しかしある段階でゴリ押しでは無理だということに気づき自分で試行錯誤出来るようになったときこのゲームの面白さにはまってしまいました。

「やめどきがみつからない」
皆さんが口を揃えておっしゃってる意味がわかりました。
ゲームにはまるというのは、あともう少しで勝てそうとか自分が勝てない理由を試行錯誤出来るという要素があるかないかだと思うのですが、このゲームにもそういった要素が含まれていると思います。

悪いところをしいて言うなら一回のプレーに一時間くらい時間がかかってしまうところでしょうか、わたしの場合気づけば時間が経ってしまったという感じなのですが。

迷ってる方にお勧めしたいです。

ツボをついたゲームです。 評価: stars-5.gif
カルドセプトシリーズは1と2をかなりの時間やりこみました。
人間のゲームに求めている要素を抑えている良作だと思います。
ボードゲームで、相手の陣地に止まれば通行料を払わなければなりませんが、こちらのモンスターを戦わせることで奪うことも可能です。また、バトル中にモンスターの能力が低くともアイテムカードを使うことで勝つことも十分可能です。マップ移動時のドキドキ感とバトル時のアイテムカード使用による心理戦。カードを「集める」いうコレクター心をくすぐる要素。組み合わせにより様々なパターンが生まれるので基本的には最強カードというものはなく、必勝はありえません。1万回やれば1万パターンのゲームになります。

ボードゲーム+カードゲーム 評価: stars-5.gif
ボードゲームが基本となっていて、
カードゲームのバトル要素を追加したもの・・・と言うと解り辛いでしょうか

出目に応じてマス目を進んで行き、
止まったマスに手持ちカードからモンスターを召喚配置することにより、
領地として入手し。止まったプレイヤーより魔力を徴収・・・
誰かの魔力の合計値が一定値を超えるとゴール
同じ様なシステムのゲームとしては「いた○きストリート」がありますね

某ゲームと違うところは、
相手マスに止まってもそのまま魔力を支払うのではなく、
こちらも手持ちカードから応戦が出来ることにあります
勝って領地を奪うのは、バトルの演出も相まって中々爽快感があります

この手のゲームは対戦がメインであり、
「ソロプレイはかったるい」という印象がありますが
こちらはストーリーモードはそれなりにしっかりボリュームがあるし、
カード収集という目的もあるので、ソロでも十分楽しめます
カードのデザインはどれもこれもカッコ良く、収集魂をくすぐります

接待ゲームとしては・・・デッキの存在が逆に仇となり、
同ゲームをプレイしている人とでなければ、全開で楽しめないですが
(プレイ時間 50時間)


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