■小林亜星CMソング・アンソロジー
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カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 懐かしいCMの歌の数々に感動!!! 評価: |
| いわゆる僕らはテレビっ子ですよね。両親が働いていたもので、暇があると朝からずっとテレビ、テレビ。CMの歌も随分覚えました。今でもやっている、ファミリーマート、この木何の木、どこまでも行こう道は遠くとも・・・、実に夢があります。ロマンがあります。商品を買いたくなると共に、生きる勇気が出てきます。小林亜星、いや、小林亜星先生、いい歌をいっぱい作って下さい。そして長生きをしてください。 |
| やっぱ、すごいわ 評価: |
| 小林亜星の作品集がまとめて発売されるのはこれが多分初めてです。本作品は、2002−2003年にかけて発売された3枚のアルバムの、第一弾にあたります。「どこま〜でも〜行こう〜」「ニッセイのオバチャン今日もまたー」「この〜木何の木?気になる木〜」などなど、聴いていて知っている曲があんまり多いのでびっくりしますよ。 第二弾『アニメトラック』『TVサントラ・アンソロジー』と比較して知った曲が非常に多く、CMと共に生きてきた人なんだなと改めて認識しました。 かつてエルヴィス・コステロが「自分の作った曲をコーラを売るためなんかに使われてたまるか」というようなことを言っていた時はそれも一理あると思いましたが、高度経済成長時代を「単純にものが人を幸せにすると信じられていた時代を生きた私はそれこそ幸せだったのでしょう」と回顧する「CMソングはアートたり得るか?」というタイトルの本人の文章は本当に感動的で、この僅かな文章だけでも価値がある作品と思いました。 |
| 商品名がはいってまたGOOD! 評価: |
| 中にわずか7秒という曲もあって、そんな短さで商品イメージを上げ印象に残る。職人芸だなーと思いきや、レナウン・シリーズではジャズ好きな洗練されたアーティストぶりを堪能できる亜星さんワールドがいっぱい展開されて楽しい限り。 商品名も懐かしさや、知らないものでもノスタルジィーを感じてなんだか癒されます。 本当はもっと他の曲もはいってればと思うものもあったのですが、これはこれですごいボリューム。 おいしい顔、初期のサントリー、レナウン娘などが特に嬉しかったです。 ご高齢の方にもプレゼントしたい品かも。 |
| 敬意を表するとともに 評価: |
| 多種多彩にわたる作品に、ほんと敬意を表するとともに、 曲としての完璧さに、すごいなあ〜と思うCDである。 たくさんの曲が収録されているのっていうのもあるが、 すでに、解散してしまい、会社としてのCFが不可能な曲や、 あまりにも耳についていたにもかかわらず、 ずっと原盤を探せなかったものまで、 コレゾっという感じで収録されている。 「明治チェルシーの歌」が小林亜星とは知らなかった。 |
| え〜!こんな曲まで 評価: |
| こんな曲まで作曲していたの!?。作曲者の作曲の広さを改めて認識させられるCD。是非オススメ!ノスタルジック感にもひたれました!。 |
音楽>ジャンル別>J-POP>フォーク・ニューミュージック>フォーク>
音楽>ジャンル別>J-POP>アーティスト別>か行>か>加藤登紀子>
音楽>ジャンル別>サウンドトラック>日本のTVシリーズ>全タイトル>
音楽>ジャンル別>キッズ・ファミリー>テレビのうた>
音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス>
音楽>Stores>Custom Stores>By Labels>J-POP>テイチクエンタテインメント>
音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

