■ロード・オブ・ザ・リング【字幕版】
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ロード・オブ・ザ・リング【字幕版】 脚本:ピーター・ジャクソン 原著:J.R.Rトールキン 脚本:フラン・ウォルシュ 脚本:フィリッパ・ボウエン 松竹ホームビデオ >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 壮大な大作 評価: |
| 〜指輪物語はオックスフォード大学教授のトールキンによって20年近くの歳月を費やして書かれ、1954年に刊行された作品です。今まで何度も映画化の話があったそうですが、あまりのスケールの大きさからか、なかなか実現にはなかなか至らなかった経緯があります。本作品は3部作の第1番目で、巨費を投入し、ニュージーランドでの長期ロケを敢行し、壮大な〜〜物語にふさわしい音楽も作られ、原作のイメージを壊さないキャスティングをし、誰もが高い評価をするすばらしい超大作です。ただこれだけの長編でも時間の経過は曖昧にならざるを得なかったようです。フロドが指輪を受け継いでホビット庄を旅立つまでは17年の年月が流れ、裂け谷までの旅も原作はもっと長く苦しいものでした。原作には唯一指輪の魔力の影響〜〜を受けない人物など映画には登場しないキャラクターやエピソードが多数描かれていますので興味のある方には原作もお勧めです。〜 |
| おもしろかった 評価: |
| 指輪がどのようにして生まれ、どういう経緯で今にいたるのか。そこを理解するのがちょっと難しかったです。何度か巻き戻して説明を見直しました。 でもその後、どんどん世界に引き込まれていきます。まるでRPGのような世界観。というより、既存のRPGがこの「指輪物語」をベースに作られているんでしょうね。賢者、勇者、魔法使いetc……のパーティーでの旅。見ていてわくわくします。 特に私が気に入ったのが、主人公の仲間であるエルフ族の弓使い。弓で戦うって、かっこいいです。しかもすごい命中率。射るときのポーズも優雅でいいな。 途中、某仲間が悪魔(?)とともに闇の谷へと落ちます。死んだの?ガーン……と思っていたら、ロードオブザリング3の予告編でちらっと出てきていたような。あれっ? もしかしたら生きているの?? 私はまだ2を見ていないのですが、急いで2を見て、3は映画館で見たいですね。 |
| なんかついていけなかった。 評価: |
| 友達が「とても面白かった」と言っていたので観ました。 話の展開についていけませんでした。主人公はかっこいいし、 キャラ的には良いと思うけど・・・・。 最後もなんか「えぇぇっ!?」って感じでした。続きは多分見ない・・・。 |
| えッ!? 評価: |
| なにか、映画というよりはアメリカで放映されたドラマのフィルム化を見た感が否めない作品のように思われました。だいたい3時間にもする必要があったのかどうか疑問ですし、そこまでひっぱといてあのエンディングかよ!と思いました。そこから先が肝心なら、そこを作ってから映画化すればいいのに!…と一人見終わった後に憤慨しました。少なくとも、私の最低映画ワースト3に入る一本です。間違いなく続編を見ることは無いでしょう。記憶を消し去りたいくらいです… |
| 続編が気になってうずうずします。 評価: |
| 物語のスケールが大きく、映像が美しい。 反面、主人公を含めた登場人物の精神面の描写が乏しく、台詞によっては唐突に感じるものもあり、 せっかくの個性溢れる仲間たちにも感情移入がしづらいという印象を受けた。 専門用語(?)もいくつか出てくるが、 ファンタジーに興味のある方なら知っているだろうものが殆どで、さほど問題はないと思われる。 また、細かいところで種族ごとの特徴に対するこだわりが感じられた。 |
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