■ドラゴンクエスト・キャラクターズ トルネコの大冒険3 ~不思議のダンジョン~
![]() |
ドラゴンクエスト・キャラクターズ トルネコの大冒険3 ~不思議のダンジョン~ エニックス >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
1993年にスーパーファミコンで発売されて以来、ざん新なゲームシステムで好評を博した「トルネコ」シリーズ。PS版『ドラゴンクエストキャラクターズ トルネコの大冒険2 不思議のダンジョン』、GBA版『トルネコの大冒険2アドバンス 不思議のダンジョン(ドラゴンクエストキャラクターズ)』など、さまざまなプラットフォームで登場し、今回は、シリーズ初の「3D表現」をうたったPS2版『ドラゴンクエスト・キャラクターズ トルネコの大冒険3 〜不思議なダンジョン〜』としてリリースされる。
舞台はとある南国の島。家族旅行を楽しんでいたトルネコ一家に災難が降りかかるところから物語は始まる。船旅の中、嵐に巻き込まれなんとか助かったトルネコたち。しかし、トルネコの最愛の息子、「ポポロ」は気絶したまま深い眠りに落ちそのまま覚めることがなかった… トルネコは息子ポポロを救うという目的のため冒険へと旅立つ。
今作は、シリーズ初となる、「地上マップ」を歩き回り、さまざまな「街」や「不思議のダンジョン」と出くわすシステムが採用されている。「ドラクエシリーズ」では、モンスターが出現していたのだが、このタイトルではダンジョンが出現するというわけだ。最大のポイントは、「不思議のダンジョン」で倒されても(クリアしても)、レベルが1に戻らないという点。このおかげでストイックなトルネコシリーズを苦手としていたユーザーも楽しむことができる。もちろん、「レベル1からダンジョン」も用意されているので、コアなユーザーも楽しむことができる。「ドラクエ」シリーズでおなじみの要素も満載なので、ドラクエファンにもおすすめ。(松井浩二)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価: ![]()
| やりこみ派にはたまりませんね〜 セーブデータのコピーできないのが惜しい・・ 評価: |
| ストーリー上のBOSSは40時間ほどで撃破できました。 現在のプレイ時間が100時間越えましたが、やりこみ派の私にとってはまだまだです^; 裏ダンジョンって言ったら変ですが、クリア後のダンジョンはほんっとに超激ムズです・・・攻略サイトなどに情報はかなりあるので、かなりの参考にできますが、クリア後に関してはある程度トルネコ ポポロを鍛えないと辛いです^; ポポロでモンスターを仲間にする時の%にLvが関与してるので、種とか集めまくれば楽にUPできなくは無いんですけど・・ クリア後のダンジョンとかは、不思議でやられると叫びそうになるぐらい悔しいんですが、何故か今度こそ〜 となっちゃいますねw 階数もたっぷりありますし。。 ユーザーの気持ちの持ち方次第なんですが・・ ただ、バックアップ取れないのが非常に残念です^; ただでさえやり込まないといけないのに、データ消えたらと思うと泣けます。。 停電しそうな時は絶対にやってはいけません・・バックアップ取れたら☆何個でもあげたい傑作なんですが、、、 |
| 激ムズ 評価: |
| 難しすぎだと思いました。終盤のステージは気が遠くなるくらい死にまくりますし、長時間かけて手に入れた最強の装備で固めても、かなり理不尽な死に方をして装備を紛失してしまいます。ゲーム機破壊したくなります。レアアイテムの入手難易度が激高いのにアイテム紛失率が高すぎます。そのぶん、長くプレイできるんですが、おそらくこのゲームを気持ちよく終了した人(すべてのステージをクリアした、すべてのレアアイテムを手に入れてやることがなくなった人)は、ほとんど居ないと思います。やり込み要素を期待している人意外はやらない方が・・・。 以上のような部分をのぞいた基本的な内容はかなり面白いと思います。なので☆4つで。 |
| シリーズ最高傑作! 評価: |
| このシリーズを全てやってきましたが、本作はまさに最高傑作と言えるのではないでしょうか。 発売して6年が経ちましたが、未だにこのゲームにはまっています。 それほどまでに惹き付けるのは、異世界の迷宮、いわゆる「もっと不思議なダンジョン」です。 このシリーズ最大の目標になるわけですが、今作は今までと違い、増殖の壷がなくなったので、いわゆるハメ技ができません。それにより、難易度を高めるため、より一層楽しみがあります。特に数時間までかけて深層に行き、強い敵が迫ってくる臨場感は凄まじいです。ある意味、バイオハザードより怖いですw 友達もやっているとより楽しみが増えます。異世界を何階まで潜ったとか、話題は尽きません。仲間にしたモンスターで対戦もできますしね。 |
| 「2」のバージョンアップ 評価: |
| 当然「トルネコ」であるため、「2が面白かったから」という人にはなんなくお勧めできる。変更点と言えば、レベルがダンジョンを出てもそのままの事や、合成システムで、特殊性能を一つの武器に組み込める限界が設けられたことくらい。その他はフィールドに新たな要素が加わっただけのバージョンアップと言える。 ただ、明らかに違うのは「やりこみ度」である。「ポポロ編」が加わったことで当然プレイ時間が伸びるわけだが、こちらは自分のレベルを基準として、すべてのモンスターを仲間にできるという特典付きである。「武器を使って楽しむトルネコ」・「モンスターを仲間にし、ぞろぞろ大群でダンジョンに押し入るポポロ」と言ったところか。このゲームのやりこみ度を跳ね上げた要因は全てこのポポロ編にあるといっても過言ではない。 しかし、難易度が後半から非常に高くなる。「3」でのレベルがそのままであることを利用して、ある程度の高レベルになってからでないと普通のシナリオのダンジョンすら攻略が危うい場面も多々…。クリア後のダンジョンなどはもはや「遊び」ではなく、ガチで行かないと(「倒れた時アイテムをすべて失う」という条件が多いため)大泣きすることになる。ポポロ編では一つしか手に入らない武器もあるため… 総合して非常に楽しく、ポポロ編はドラクエ好きから入った人でも十二分に楽しめるはず。苦悩と挫折ののちにある達成感がまさに味わえるゲームであり、満足のいく内容になっています。 |
| 今作もエキサイティング 評価: |
| このゲームはストーリーを一通り終えてからが始まりと言っていいと思います。 ダンジョンのレベルは総称するといい具合で熱中できるが問題点は以下の通り 前作のもっと不思議なダンジョンに相当するところではレベルがまったく上がらない。後半にいっても前半に登場するようなモンスターが登場するためか経験値が低すぎる。モンスターによってもばらつきがありクリア(99F)時にレベルが30に達さないこともある。個人的にはモンスターの幅をもう少し広げて欲しかった。(種類が違うがステータスがほぼ同じというモンスターも多かった。)続いてが異種合成の扱いが悪い。もっと活用の幅を広げて欲しかった。 最後はお店。出現率が低すぎる上に泥棒の幅が少なすぎる。 |
ゲーム>機種別>プレイステーション2>ロールプレイング>オーソドックスRPG>
ゲーム>機種別>プレイステーション2>ロールプレイング>ロールプレイング(その他)>
ゲーム>Refinements>Browse Refinements>platform>プレイステーション2>
ゲーム>By Formats>ノンアダルト>

