■長月・神無月
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カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 最強レベルのファンクアルバム 評価: |
| これはもう、ファンクと言ってしまって良い。 矢野顕子というと、その特徴的な声や本人のイメージから「なんかゆるい音楽をやってる人」と思われ、かなり多くの音楽好きが「食わず嫌い」の対象にしているんじゃないか、と思うのです。 たとえば「やっぱり猫が好き」のオープニング曲みたいなソフトな歌ばかり歌っていそうなイメージで、敬遠している人が随分いそうだ。 でも70年代の矢野というのは恐ろしく硬質なファンクを演奏している。ピアノ一台でこんな神がかったグルーヴを生み出せるのか!という驚嘆。僕が聴いた中では、最高にグルーヴィーなピアニストだ。アメリカの有名なジャズピアニストよりもずっとグルーヴィー。 |
| 魅力たっぷり、四半世紀たっても新鮮 評価: |
| 前半はピアノ弾き語りによる独自のアレンジの童謡が中心になっています。子どもの歌だからといってなめてかかってはいけません。奥が深いことこのうえなし。ピアノ弾き語りの矢野ファンにとって必聴ものだとおもいます。またジャズイーな10曲目のかっこいいこと!!何回聴いてもゾクゾクします。 |
| 凄いですよね! 評価: |
| 誰が、疑問をはさめますか?この表現に、私の評価に誰が口を挟むのですか?彼女ほどの表現者が他にいるのでしょうか?日本ではなく他にも存在するのでしょうか?誰が彼女の歌を真似できるのか?童謡を中心に歌っているが、それと感じさせないのは由紀さおりなみの高みにすでにいるのだと思う。しかし、このレコードの発売時期を考えると矢野に軍配です。細野晴臣の曲が取り上げられているところも私好み!!!これと向き合う事を勧めます。 |
| 矢野顕子の原点 評価: |
| デビューコンサートのライヴ盤。わらべうたや三橋美智也のカバー等、初期の矢野さんの魅力が満載。 |
音楽>ジャンル別>J-POP>ポップス>女性ソロ>
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音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

