■テイルズ オブ デスティニー2
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当商品の詳細説明:
「テイルズ オブ ファンタジア」、「テイルズ オブ ディスティニー」、「テイルズ オブ エターニア」に続くシリーズ最新作『テイルズ オブ デスティニー2』。前作「テイルズ オブ ディスティニー」の世界観を引き継ぎながら、登場キャラクターやシナリオは完全オリジナルとなっている。
前作の英雄スタンたちの活躍で、ミクトランの野望が阻止されてから18年。セインガルド王国・クレスタの街に、かつてこの国を救った英雄の一人、ルーティの息子カイルがくらしていた。カイルは父親の顔を知らなかった。母親ルーティはそのことについて多くを語らなかったからだ。しかし、カイルは信じていた、父親はスタンだと。そして、いつか自分も彼のような英雄になることを夢見ていた…
キャラクターデザインにいのまたむつみを起用し、彼女の世界観をPS2の高いグラフィック性能で表現している部分がポイント。オープニングテーマ曲に倉木麻衣を起用し、ゲームを盛り上げている点にも注目したい。(松井浩二)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価: ![]()
| 色々と微妙 評価: |
| 前作の約二十年後、スタン&ルーティの子供が主人公 まず、物語上での矛盾が気になります 外殻落ちても平気と言ってたのに重大な被害を受けてるし、 時間を超えて冒険するのはいいのですが、 スタン達の時代の外殻形成後のダイクロフトに主人公達が居ても何の疑問も無し、等々 また前作が好きな人は、前作のキャラの救いの無さにがっかりするかも 殆どのキャラが幸せとは程遠く、主人公に至っては...他キャラも雑魚キャラ化 近作の主人公もDC版スタンを更に子供っぽく、且つ痛くした感じで何とも ジューダスやロニは兎も角、他メンバーは戦う理由も弱いし、 何と言うか起伏があまりないので、盛り上がらない シリーズ独自の戦闘は、所謂スタミナとMP(それぞれ固定)を用いてのアクション 通常は挟み撃ちにすれば大幅有利なのに、ToD2は逆で裏へ行くと大幅不利 SP/MP回復待ちでボーっと立ち尽くしたり、所々で間延び感あり また、武器攻撃の威力・リーチが貧弱で、前衛は壁兼削りが役目という存在感の薄さ 魔法というか属性が強過ぎるのか、魔法一発クリーンヒットで自分が瀕死〜即死とかアホかと DCの様に打ち上げてはめるのもままならず、回復して突撃、の繰り返しで爽快感は薄い せめて武器耐性の有無があれば、全然違っていたでしょうに 戦闘では行動に応じてポイントが付き、 クリア後に二週目以降の引継ぎ要素と交換になります ACTが苦手な人は、殆どオート(部分部分で手動で手助けしつつ)で大丈夫 ただ、二周目以降等、装備やスキルを整える事に重点を置けば、上記の内容は変わってきます システム面では、武器の二つのスロットに色々細工が出来ます とはいえ、前衛陣の火力の無さを補うには出現率を鑑みて通常のプレイでは意味薄 一周目だと、通常プレイでは後半てかラスト近にならないと良い補正は出ないですし また、特技等にパッシブ系・アクティブ系のスキルをはめ込んだりも可 後衛陣は詠唱加速や威力増でいいけど、やはり前衛陣は... お馴染の料理や図鑑等、コンプする楽しさややりがいはあり チャットも全部再見出来ますし、二周目以降の追加要素も他シリーズ同様あります ミニゲーム等も含め、細かな諸々がシリーズの楽しさの一つでもありますね 前作が好きな人は、あるキャラが使えるので良い面もありますが、 他キャラの扱いの悪さもあるので微妙に感じるかもしれません どちらかと言うと、女性向?(キャラや立ち位置を考えると...) とはいえ、いつも通りの色はありますし、シリーズ好きな方なら楽しめるかな |
| ここはどこ・・・? 評価: |
| 確かに地図らしきものは画面にでてました。 よく見ると地面に道らしきものも見えました。 でもよく道に迷いました。 突き進んでいったら崖になってて 目の前に目的地があるのに・・・(涙) あとリファインの仕方や利点がよくわからず ほっとんど利用しなかったのと エンチャント?も終盤まで何のこっちゃと全然利用していませんでした。 頑張って1回くらいはクリアしようと思っていますが 折れそうです(涙) |
| 七光りではなかった 評価: |
| スタンとルーティの子供ということで、はじめは、 「なんだ、英雄の七光りの子供が活躍するRPGね」 と思っていたが、そうではなかった。 ディムロスとアトワイト、スタンとルーティとそれぞれの物語りがあるように。 カイルもまた、“カイル=デュナミス”という一人の男としての、リアラとの物語りがあったのである。 諸君、見くびってはいけないよ。 |
| 続編の意味なし 評価: |
| 私には全く受け入れられませんでした。続編のわりに前作の世界観が守られておらず、いっそ別物であったほうがすっきりしていたと思います。だって前作から20年かそこらでいきなり今まで存在もしなかった神様が現れる意味がわかりません。 キャラに関しては、主人公があまりに自己中心的だし、ヒロインは決定権を彼女の英雄(要するに彼女の好きな人)に丸投げして自分で考えることをしない、とイライラさせられっぱなしでした。結局彼女は英雄を探して何がしたかったのかがさっぱりわかりませんでした。まだ敵であるエルレインのほうが自ら考え行動していて理解ができました。 ジューダスに関しても、なぜ復活したのか納得いく説明がなく最後もなんだかなおざなりな扱いでした。前作の戦いの決着に彼を絡ませたかったのかもしれませんが、そうすると全てが元通りになった時点で世界が救われなくなるという矛盾が生じる始末。これだけは私はやってほしくなかったですね。 戦闘も物理攻撃があまりにも弱く、秘奥儀が決まっても敵が倒せないことなどしばしば。 ジューダスの決め台詞『もう会うこともないだろう』がむなしいばかり。だってまだそこに敵がいるんだもん。 やっとの思いでエンディングにたどり着いてみましたが、エンディングも微妙。二度と起動することはないでしょう。 |
| 息子のほうが好みです 評価: |
| スタンの方のテイルズより、デスティニー2の方が好みでした。 子どもっぽい主人公の恋愛話よりも、他のキャラクターの物語の方が 楽しめた作品でした。 また、前シリーズのリオンの登場が物語を盛り上げていたような気がします。 影の主人公だったのではないでしょうか。 バトルシーンでは、派手な演出でなかなかの楽しさがありました。 難しいとかの評価がありますが、コツコツ方の私には苦にならなかったです。 戦闘はハロルドが1番楽しかったですね。 |
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