■ミスタープロスペクター ほりあてくん
![]() |
ミスタープロスペクター ほりあてくん アスク >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 俺たちは、大切な何かを忘れている! 評価: |
| ーー人類は、何かを忘れてしまっている。 それは戦争の恐ろしさ、古代の偉人の知恵、楽しかった子供時代、想像力。 でも忘れてはいけない。 すべての物には始まりがある。 すべての物は土台がある。 ファミコンが無ければWiiも無かった。 ゲームボーイが無ければDSも無かった。 技術発展のこの時代だからこそ、人類は昔を見つめ直すべきだ! そして「ほりあてくん」! 感動したぞ! 特にオープニングムービー! 多くのゲームがショぼいなりにCG、アニメを使っていたのに君は………ッ! 自作の人形を写真に撮ってスライドショーにしただけだったよね!? しかも公共っぽい公園の林でッ! 『どうだ? 昔の人はこのぐらいの表現力でストーリーを作っていたんだ!』 そう伝えたかったんだよね!? そう言ってくれ! ストーリーがベタすぎるのもそうなんだよねッ!? グ………グラフィックがアレなのも………。 みんな! 忘れてはいけない何かがある! そんな時にはほりあてくんを起動してあげて! コントローラーを握ってあげて! そして、見ろォォォッ! あのムービーをッ! |
| 中毒性120%、いやそれ以上? 評価: |
| 発売当時、かの「電撃プレイステーション」の編集部に中毒患者が続出したと聞く。釣られてやってみた。絵がしょぼい。というか、ある意味、凄い(とくに、ヒロインのみるくちゃんとペット屋のおねーさんにはびびった)。だが、やりだすと確かに止まらない。アイテム集めも意地になってしまうが、合成の組み合わせと出来上がる物との関係やその効果は、判る人は思わずにやりとしてしまう(マイナーな物が多いが)。反射神経など不要。途中で寝てしまって、鉱山の中で倒れても、掘ったら掘っただけの経験値がもらえ、アイテムがランダムに1個だけ手元に残る。これが嬉しい。やり込んだ時間がパアになる事はないのだ。掘り出したアイテムを合成しそれを装備する事でパワーアップ。鉱山内のおじゃま敵キャラは経験値、お金、酸素補給などになる。不満な点は、コーディネイトしだいでステータスがグンと上がるのだが、その組み合わせの種類の多さに比べてヒントが全くないという事ぐらいかな。絵はそのうち慣れるし。。。 |
| ドリラーにあらず 評価: |
| 多くの人がこのゲームをクソゲーと呼ぶ。いや、多くの人はこのゲームを知らないので、知ってる人の多くはというべきか。でも、俺はそうは思わない。これ、面白いよ!ゲームを面白くする要素のひとつに、収集要素がある。収集欲というのは生物学的にも実証されている欲求で、そこをピンポイントでねらったのが「ほりあてくん」だ。画面はミスタードリラーに似ているが、ポップさはない。狙っているのかもしれないが、ほりあてくんの虚ろな笑顔にはピエロの笑顔に通じる狂気が潜んでいそうで、失敗している。ほりあてくんを操作して、鉱山を掘る。酸素残量と落盤に気をつけながらブロック状の土塊を掘り進むと、宝箱が出る。箱は四種類あって、色によって中身のレア度がちがう。酸素がなくなる前に地上へ戻ると、箱をあけられる。何が出るかなーというこの瞬間が、昔やったガチャガチャを髣髴とさせてたまらなくいい。GETしたアイテムを装備すると、ステータスがあがったり梯子の長さやボンベの容量が増える。で、また潜る。これの繰り返しだ。150を超える種類のアイテムは合成したりもでき、特定の組み合わせで装備するとイレギュラーなパワーアップがおきたりもする。奥が深い。コンプすると、衝撃の事実が明らかになるらしい。俺はコンプまであと2個というところまで行ったがデータがとんだ。でも、クソゲーとは叫ばない。だって、面白いんだもの。 |
| ジャンルはロープレ 評価: |
| プレイヤーは"ほりあてくん"というキャラを操作し、地底にあるアイテムを探し当てるゲーム。アイテムを収集する楽しみとキャラクターを育てる楽しみがあるが、結局どちらも単調な作業で飽きが早い。グラフィックもプレステの割にはショボすぎる。 |
ゲーム>機種別>プレイステーション>パズル・クイズ>
ゲーム>機種別>プレイステーション>その他>
ゲーム>Refinements>Browse Refinements>platform>その他の機種>プレイステーション>
ゲーム>By Formats>ノンアダルト>

