■続・青春歌年鑑 1978
![]() |
続・青春歌年鑑 1978 ビクターエンタテインメント >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 続・青春歌年鑑1978 評価: |
| この青春歌年鑑には、1978年の大ヒット曲が満載です。 とくに、さとう宗幸(むね)さんの『青葉城恋唄』はいちばん大ヒットした曲でもあるんじゃないでしょうか?。 地元宮城県仙台市を流れる『広瀬川』、伊達政宗公の『青葉城』 仙台は、いいところです。 そのほか、’78年の大ヒット曲が満載のCDです。 |
| 混沌の時代 評価: |
| 70年代末は、ジャンルの色分けが難しくなり、歌謡曲とニューミュージックの境目が曖昧になってきていた。後のJ−POPというカテゴリーの源がここにある。 肝心の中身も、ピンクレディー以外は区分けしづらい曲が並ぶ。渡辺真知子の「ブルー」、さとう宗幸の「青葉城恋歌」、庄野真代の「モンテカルロで乾杯」、原田真二の「てぃーんずぶるーす」などなど、歌謡曲なの?ニューミュージックなの?フォークなの?といちいち問いただしていたらきりがない。ただし、みんな名曲であることには違いないので、買って損はないです。 個人的には、本当は信州がモデルの「北国の春」や女歌の横綱・増位山大志郎の「そんな女のひとりごと」といった演歌がいい味出していると思います。 そして、トリを飾る「魂はそれを我慢できない」。「六本木心中」へのプレリュードです。 |
音楽>ジャンル別>J-POP>ロック>
音楽>ジャンル別>J-POP>ポップス>男性ソロ>
音楽>ジャンル別>J-POP>ポップス>女性ソロ>
音楽>ジャンル別>J-POP>ポップス>グループ>
音楽>ジャンル別>J-POP>アイドルポップ>70年代>
音楽>ジャンル別>J-POP>アイドルポップ>80年代>
音楽>ジャンル別>J-POP>アイドルポップ>全般>
音楽>ジャンル別>J-POP>フォーク・ニューミュージック>叙情派フォーク>
音楽>ジャンル別>J-POP>フォーク・ニューミュージック>ニューミュージック>
音楽>ジャンル別>J-POP>コンピレーション>
音楽>ジャンル別>J-POP>アーティスト別>か行>き>キャンディーズ>
音楽>ジャンル別>J-POP>アーティスト別>な行>野口五郎>
音楽>ジャンル別>J-POP>アーティスト別>は行>は>原田真二>
音楽>ジャンル別>J-POP>アーティスト別>は行>ひ>ピンク・レディー>
音楽>ジャンル別>J-POP>アーティスト別>や行>や>山口百恵>
音楽>ジャンル別>J-POP>全般>
音楽>ジャンル別>ロック>コンピレーション>
音楽>ジャンル別>歌謡曲・演歌>歌謡曲>
音楽>ジャンル別>歌謡曲・演歌>演歌>
音楽>ジャンル別>歌謡曲・演歌>アーティスト別>さ行>千昌夫>
音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス>
音楽>Stores>Custom Stores>By Labels>J-POP>ビクターエンタテインメント>
音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

