■マンマ・ミーア!
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当商品の詳細説明:
ABBAのベニー・アンダーソンとビョルン・ウルヴァース自身による参加で、「ママ・ミア!」の素朴なストーリーにあのスウェーデンのスーパー・グループABBAの名曲が20曲以上も盛り込まれた。ストーリーはいたって簡単。若い娘ソフィーが結婚を前にして、3人の男性のうち誰が自分の本当の父親なのか突き止めようとする。時々挿入される会話の部分と男性が何曲か歌っていること(意外にもこれが当たりだった)を除けば、曲がミュージカルの進行をさまたげることはまったくない。ABBAのファンならこのロンドン公演の輸入版にまちがいなく飛びつくだろうが、一般的なミュージカル・ファンにもおすすめの1枚だ。なぜなら、いまやアンダーソンとウルヴァースの曲は、ただポップスの至宝であるだけでなく、もっと大きなメッセージを伝える文学に属しているのだから。(Elisabeth Vincentelli, Amazon.com)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| ミュージカルになった、アバの名曲達! 評価: |
| 4月19日、劇団四季の名古屋公演を見てきました。 最後は、観客総立ちで、コンサートみたいでした。 主人公の20歳の女性・ソフィーの母・ドナと親友の ターニャ、ロージーの女性トリオ「ドナ&ダイナモス」 が復活して、3曲、歌ってくれました(衣装が、まぶ し過ぎ〜)。 これから行く人(名古屋公演は、9月30日まで公演 延長!)は、ペンライト持って行きましょう! えっ、何?アバの曲、予習してから、見る?良い考え ですね〜!曲ですが、以前、滝沢秀明君と深田恭子ち ゃん共演のドラマ「ストロベリー・オン・ザ・ショー トケーキ」がありました。 ドラマで、アバの「チキチータ」と「SOS」が流れ てましたが、名古屋公演でも、聞けましたよ!星4つ なのは、日本版(劇団四季版)が、まだ、ないことで す。早く、出てくれないかなあ。 |
| 四季版を見た人も見てない人も 評価: |
| 1999年のロンドン初演バージョンですから、全曲歌詞は英語です。 劇団四季の日本語の歌詞に違和感を覚えた人は是非、原曲を聴いてみてください。日本語版に満足した人も是非、原曲で聴いてみてください。きっとあの感動が蘇ります。 |
| ♪ 青春の輝き ♪ 評価: |
| 「ABBA」というグループが 2組の夫婦のそれぞれの頭文字と知った驚き。 「ABBA」のそれぞれの「AB」「BA」が 互いに向き合っているという意表をついたロゴ。 そんな衝撃的な出会いだった青春の一ページを彩った曲が このミュージカルによって また蘇り、 第二の青春を生きる人から 今まさに青春を謳歌している人 これから その年代の扉を開けようとしている人へ 幅広く浸透していく作品になっていることは、 あの頃想像しえなかっただけに これからも受け継がれていくであろう 共有できる熱い想いに感慨ひとしおです。 監修に ベニー.アンダーソンとビョルン.ウルヴァースが入っているので 歌が「ABBA」のイメージを損なっている心配はありません。 ストーリーは、曲に合わせたものではなく 全く新しいものなので CDだけ聴いても充分楽しめるものです。 逆に、ミュージカルを観て ストーリーの中の曲としても しっくり馴染んだ選曲となっていて流石。 そこが いわゆるヒット曲を集めたベストアルバムと 一線を画したものになっているところでしょう。 かつての多感な年頃に やり場のないエネルギーを受け止めてくれた 「GIMME!GIMME!GIMME!」のイントロのエレキギターは、 聴いた瞬間 その時代にワープさせてくれます。 日本では 劇団四季が英語以外の訳詩は認められなかった壁を乗り越え この作品を上演し、アンコールの まるでもう一つのミニコンサートの ような盛り上がりで新たな魅力を作っています。 「MAMMA MIA!」(おや まぁ!)を超えて 「BRAVO!」な作品です。 |
| お馴染みの曲に笑顔 評価: |
| ABBAの曲をベースに作られたミュージカル作品の、ロンドン・オリジナルキャスト版。 演劇界のアカデミー賞とも言えるトニー賞では、多部門にノミネートされ、楽曲の華やかさで話題になりました。 ストーリーより曲とパフォーマンス性を重視したためか授賞は逃したものの、純粋に『楽しめる』作品としては舞台・サウンドトラック共に良いものであると思います。 ストーリーは、ギリシャのとある島を舞台に、翌日に結婚式を控えたソフィーが、それを期に自分の本当の父親探しをするというもの。 目に見えた展開でも、それが曲にマッチしていて思わず微笑んでしまいます。 話にあわせて歌詞はところどころ変えてあるものの、間違いなく曲はABBAのものですし、とても聞きやすい作品になっています。 星3つの理由としては、ミュージカルのサウンドトラックとしてこのCDを見た場合に、少し気になる点があるということ。 キャストの声にコンサート風にわざとブレがかけられていて、役者の実力や演技等がほとんど隠れてしまっている、といった感じでしょうか。 題名の通り、『おやまあ!(マンマ・ミーア!)』といった気楽な楽しさをお求めの方に、お勧めです。 |
| 永遠のヘビーローテーション 評価: |
| ときどき出てくるブリティッシュアクセントのセリフが耳に心地よい、ゴキゲンな一枚です(^−^) 使われている曲はどれももともとABBAのヒット曲なので、 聞いたことのある曲も多く、初めて聴いたときから大好きになってしまいました。 ABBAバージョンとはまたちょっと違い、聞くとミュージカルの名場面が思い出されます。役者さんたちの歌声もクリアで、ついつい耳を傾けてしまいます。なので、聴き流す、というより聴くためのアルバムですね。 どの曲も特徴がはっきりしていて、全曲はずれなし。どこをとっても 楽しめるところが気に入っています。 全体的に明るくてノリのいい曲が多く、休日の昼前ぐらいに ゆっくり出かける支度をしながら聞くのがお気に入り♪ |
音楽>ジャンル別>サウンドトラック>外国映画>マ行>
音楽>ジャンル別>サウンドトラック>ミュージカル>
音楽>ジャンル別>サウンドトラック>全般>
音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

