■アントニオ猪木 21世紀ヴァージョン 炎のファイター~INOKI BOM-BA-YE~
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アントニオ猪木 21世紀ヴァージョン 炎のファイター~INOKI BOM-BA-YE~ WOOD BELL RECORDS >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 新録のセリフが、収録風景を想像するだけで笑える 評価: |
| 仕事で猪木のテーマを使用するために購入。 もちろん、会場使用ヴァージョンが必要だったのであるが 猪木の名言が一言につき1トラックで入っているのが笑える。 たとえば・・・ 「かかってこい!」 「やれるのか、おい!」 「誰の挑戦でも受ける!どうってことねぇよ」 セリフで1トラックとは キャラクター商品並みの破格の扱いだ。 これでCDが発売されてしまうとは、猪木恐るべし。 ただ、これで2000円は高い。せめて1500円。 |
| ダあああああああああああああ 評価: |
| 朗読の棒読み加減は、まあ猪木らしい。 ただ最後の ダああああ だけでも会場で生録音するくらいの生っぽさが欲しかった。やっぱ ダああああ に関しては弾けたものを聴きたいと思うのはCDなのに贅沢と言えるかな〜。 ボンバイエのサンババージョンには楽しませてもらった、ピアノバージョンも笑いながら切なくなる。猪木信者ならタマらんアルバムだと思う。藤田が使用しているオーケストラバージョンがボーナストラックとして入っているのも文字通り嬉しいボーナスだ。 |
| 猪木 最高!! 評価: |
| プロレスファンでなくても,我々武道家でも猪木氏の功績や戦歴,カリスマ性,人間性,全てにおいて尊敬できます。 その,氏のテーマ曲「炎のファイター」の会場用バージョン,フルバージョン,サンババージョン,ブラスバオジョン,ピアノバージョン,カラオケバージョン,オーケストラバージョンが入っており,何よりも 多少棒読みでですが,氏 本人による「道」の朗読や決め文句(16文句)の吹き込み,非常に貴重だと思います。 これほどの格闘家は,そうそう出てこないと思います。 |
| ポエム収録 評価: |
| 棒読みなのが、かえって味があってよい。 朴訥としたかんじ。 しかし、値段はちょっと高いのではないだろうか、、、 |
| ちょっと。。。 評価: |
| このCDに含まれている、多くの猪木語録、声優でないのでしょうがないが、ボー読みな所が残念。 |
音楽>ジャンル別>J-POP>インストゥルメンタル>
音楽>ジャンル別>ヒーリング・ニューエイジ>イージーリスニング>
音楽>ジャンル別>歌謡曲・演歌>その他>
音楽>By Formats>国内盤>ポップス>
jp-used>ユーズドCD>ヒーリング・ニューエイジ>
jp-used>ユーズドCD>J-POP>
jp-used>ユーズドCD>歌謡曲・演歌>

