■ソウル・オブ・マン・プラス(紙ジャケット仕様)
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カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 最高にCOOLな一枚 評価: |
| 60年代ブリティシュビートという最高にキャッチーで勢いのある 音楽にジャズの要素を持ち込むとどれくらい素晴らしい音楽が出来るか? その答えがまさにこのアルバムにあるのではないだろうか。 ストーンズのサティスファクションのカバーを聴いて思わず椅子から 飛び起きて踊ってしまった程だ。 |
| なんじゃこりゃ! 評価: |
| なんじゃこりゃ!である。MODS系ビートバンドのマンフレッド・マンにはR&Bビートバンド路線とJAZZ系インスト路線の二つの方向性があり、本作はJAZZ路線の曲を集めたコンピ盤である。さすが元JAZZ畑のバンド。並外れた演奏力である。スリリングでグルーブのすごい曲がいっぱい。圧巻は三曲目のスピリットフィール。これを聴いてノックアウトされてくれ! こんな音楽を同時代にやってるバンドはほとんどいなかったのでは・・・(現代もいないよ!) |
音楽>ジャンル別>ロック>60s-70s>
音楽>By Formats>限定盤>ブルース・カントリー>
音楽>By Formats>限定盤>ロック>
音楽>By Formats>国内盤>ロック>
音楽>By Formats>国内盤>ポップス>
音楽>By Formats>紙ジャケット>ロック>
音楽>By Formats>紙ジャケット>ブルース・カントリー>
音楽>gp>ロック・ポップス>

