■エキサイティングプロレス4
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当商品の詳細説明:
日本国内でも異様なほどの盛り上がりをみせている「アメリカンプロレスWWE」をモチーフとしたプロレスゲームの決定版「エキサイティングプロレス」シリーズ第4弾が、PS2で登場。
本作『エキサイティングプロレス4』では、総勢50人以上もの最新のスーパースターが登場。WWEの醍醐味のひとつであるタイタントロンをバックに炎や花火が会場をにぎわす、迫力の入場シーンも3Dで再現。その完成度は実写と見まごうほどの完成度だ。おなじみの舞台裏で展開される熱いドラマも見逃せない。ディテールにこだわったゲーム作りはファンとって感涙ものである。
今回からドラフト制が導入される「シーズンモード」や、マルチタップ2つを用いる6人同時対戦が可能な「金網デスマッチ」をはじめ、数々のゲームモードがプレイヤーを待ち受けている。顔や勝利ポーズ、歩きのモーションも自由に作り出すことができる本作。プレイヤー自身が生み出したオリジナルの選手で一味違うWWEの世界に臨んでみたい。(楠本 真二)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価: ![]()
| 馬鹿騒ぎできるプロレスゲー 評価: |
| 内容を考えると少々「プロレスゲー」と言うには語弊がありそうだが、 元々 W.W.E がアレなので敢えて冠してみた。シリーズ通しての「エキプロ」の最高傑作。 日本マットが好きな向けに特化しているのが「ファイプロ」なのだとしたら、 こちらは万人が集まってギャーギャー騒ぎながら遊ぶのに向いている。 良い意味でも悪い意味でも大味にして大雑把で、如何にもアメリカ向け作品だとわかるが、 この出鱈目な大味加減が面白可笑しくて実に良い。 逆に「〜は〜たるべきだ」等の薀蓄不満が流れて止まない連中はファイプロをすれば良く、 同ジャンルの後発タイトルでありながら上手く住み分けに成功している。 しかし一方のエディット機能は五月蝿いくらい細々とした調整が可能で、 調整次第では日本人から人外の妖怪変化すら作成できるという始末。 これがまた実に面白く、知人達に作らせた怪異外道様々入り乱れた試合などをすると、 もう何のゲームをしているやら。しかし殺伐としない面白い対戦が楽しめる。 これほど「接待ゲー」に向いた格闘ゲーム(?)というのも類稀だろう。 大半が「シーズンモード」を進めた上での隠し要素になっているため、 全開放までの作業は多少辛いかもしれないが、一週目は意外と楽しむ事ができる。 (このパートだけは日本人スタッフでもっと作り込んでほしかった) シーズンモードにも自分で作った edit star 達を登場させられるため、 現実的に在り得ない、世にも奇妙な W.W.E ワールドを構築する事もできる。 未だ値崩れしないのも頷ける至高の良作である。オススメ。 |
| 大体良いけど 評価: |
| サバイバルの時、COMがCOMにサブミッションをかけてるとき1Pがカットできないし、ロープブレイクもないし、場外にも出れないのは不満を感じる。 あと1Pがフォールないし、サブミッションをかけられている時、他のCOMがあまりカットに来ない。ゆえにクリス・ジェリコとクリス・ベノワ最強。 5には無い入場時の選手コールや実況(少ないけど)があるのはGOOD。ストーリーもまあまあ。 |
| クリエイト万歳 評価: |
| このゲームの楽しさは十中八九クリエイトモードにあります。 自由度がハンパなさ過ぎる。 バケモノでも何でも生み出せちゃいます。友達などと対戦すると盛り上がること請け合いでしょう。 さぁ みんなで楽しみましょう!!!! |
| エキプロ3から7までで、 評価: |
| エキプロシリーズ現在発売されている3から7の中でこの4が1番良いですよ。遊びやすいし操作もしやすい!シーズンモードは、ある程度やりこめば同じ内容なので飽きちゃいますがフレンド達やブラザー達と遊ぶのには良く楽しめます。お薦めですね。 |
| プロレス好きですが 評価: |
| プロレスが好きな為先日たまたま購入しました。正直ロード時間が長いなどストレスが溜まる部分が多く、今購入するにはお勧めできませんでした。また、技も思っていたよりは作りがいが無く、星は2つにしました。 しかし、エディットモード等、のめりこむ要素はあります。(会社帰りのおぢさんにはきついですが) |
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