■Dream Field
![]() |
Dream Field その他:梶浦由記 その他:石川知亜紀 ビクターエンタテインメント >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
「機動戦士ガンダムSEED」や「.hack//」シリーズの楽曲で、アニメファンの間で一躍知られる存在となったSee-Saw。「NOIR」「アクエリアンエイジ」などのサウンドトラックを手がけていた梶浦由記と、ヴォーカリスト石川千亜紀という、女性2人のユニットである。
一聴して「See-Sawらしい」と感じられる、歪んだギターとダンサブルなリズムの勢いのあるサウンド(大ヒットシングルの<1>、<5>など)がやはりキャッチーで魅力的。だがそれだけではなく、生のアコースティックギターとストリングスセクションが美しい<3>や、ピアノとヴォーカルのみで心地よい空気感をかもし出した<11>のようなバラードが、彼女たちのさまざまな面を見せてくれるハイファイなアルバムに仕上がっている。(岡部啓一)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| .HACK好きなので 評価: |
| .HACKがすきでSEE-SAWに入りました この澄んだ声に魅了されました。 これはゲームのファンじゃなくても買いですよ |
| 良曲が詰まってます 評価: |
| ガンダムSEEDのED曲である「あんなに一緒だったのに」でSee−Sawを知りました。 本当にどれも良い曲で何度聴いても飽きません。 僕の好きな曲は「君がいた物語」、「黄昏の海」、「あんなに一緒だったのに」、 「月ひとつ」、「夏の手紙」、「優しい夜明け」です。 どの曲も幻想的な詞と曲に、ボーカル石川さんの美しい声がマッチしています。 See−Sawの魅力が沢山詰まったアルバムです。 |
| 保育園児の息子がハマった! 評価: |
| 2003年に発売されて間もなく買いました。 皆さんのレビューの通り、私もとても気に入って、車の中で繰り返し聞いていました。 子供を一緒に乗せて、このアルバムをかけたら、当時保育園年少組だった息子が、「音、大きくして。」「もう一度、聞かせて。」と言い始め、姉が他のCDが良いと言ったら怒り出しました。こんなことは、後にも先にも、このときだけです。 保育園児すら振り向かせるsee-sawの魅力。お見事です。 |
| 圧倒的な存在感 評価: |
| 発売から何年も経っていますが、まったく聴き飽きません。 アルバムにありがちな捨て曲というものが無く、どの曲も素晴らしいです。敢えて選ぶならば「黄昏の海」、「千夜一夜」そして「優しい夜明け」が素晴しいです。インパクト抜群なこの三曲は全て、「.hack」という作品に関わるものでした。 「黄昏の海」 .hackのOVAでEDとして使用されていた曲です。鮮明な夕焼けの映像をバックに流れていたこの曲が、強く印象に残っています。石川さんの低音でも歌いこなす実力があってこそ成立する曲です。普通に歌おうとすると変な間ができません? 「千夜一夜」 OVA第2巻のOPでした。正直OVAで見た時の印象はそんなに無かったのですが、これで聴いた時には注目せずにはいられませんでした。力強い伴奏と耳に残る詞がsee-sawらしさを(逆行するように梶浦さん、石川さんそれぞれの個性も)前面に押し出した曲です。) 「優しい夜明け」 テレビアニメ「.hack//SIGN」のEDでした。そして、個人的にはこのアルバムで一番の名曲だと思っています。石川さんは抑え目な声だったり、そうかと思えば綺麗に伸びる声で歌ったりと、実力をフルに発揮されています。梶浦さんも、歌声を邪魔しないように、かつ存在感たっぷりな凄い曲を作られています。 「LOVE」、「月ひとつ」、「夏の手紙」の三曲はインパクトのある上記の曲たちの間で、聞いている我々を落ち着かせてくれるバラードです。 これらのおかげで、全体のバランス面で見ても出来がいいと思います。 |
| 素晴らしい。 評価: |
| 某有名アニメのエンディングにはまり、正直あまり期待せずに購入しました。しかし...期待は良いほうに裏切られました。声も綺麗だし、物悲しい歌詞のなかに信じる強さが感じられる。まさに隠れた名盤だと思います。何かにつまづいたときや、落ち込んだとき聞いてみてください。 |
音楽>ジャンル別>J-POP>アイドルポップ>全般>
音楽>ジャンル別>J-POP>全般>
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>レーベル別>ビクター>
音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス>
音楽>Stores>Custom Stores>By Labels>J-POP>ビクターエンタテインメント>
音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

