■メテオラ (通常盤)
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メテオラ (通常盤) 演奏:リンキン・パーク ワーナーミュージック・ジャパン >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 構成が練られている 評価: |
| Somewhere I Belong,Easier To Run,Breaking The Habitと構成やリズムに凝った楽曲とDon't Stay,Numbとハードでストレートな楽曲に分けられたアルバム。ロックの初期衝動は弱くなった感があるものの相変わらずメロディーは秀逸で聞く価値のある1枚である。でも尺は短いかも?(*_*) |
| 快作! 評価: |
| 前作が傑作でこっちは快作という感じ。 「FOREWARD」〜「DON'T STAY」の繋がりは本当にかっこいい。この2曲で1つの曲と考えた方が良い。 「EASIER TO RUN」位までは割とおとなしめな感じなのだけれど、「FAINT」が始まってから本領発揮してくる。 特に「FIGURE.09」の最後のサビに入る直前に、シャウトとラップがぶつかり合う場面があるのだけれど、 まるでロックとヒップホップの戦いを聴いているようでマジで鳥肌が立った! その後は最後の「NUMB」まで一直線。このアルバムもどこにもスキがない。 唯一の弱点は、アルバム一枚通しての流れが完璧なんでランダム再生に向いていないことかな。 ・・・問題はこれ聴いた後、J-POP聴いても満足出来なくなってしまうこと。 むしろ流行りの曲とか「なんでこんなレベルで騒がれるの?」って思うようになると思う。 音楽(特に洋楽)にそこまで精通していない人が前作と合わせて聴けば、音楽的経験値も大分上がると思います。 |
| これイイ! 評価: |
| リンキンパークを聴いたのは、3rdのミニッツ〜が最初ですが、個人的にはこちらの方が全然いいと思います。 何がいいかと言うと、重くアッパーなメロディにラップとシャウトがマッチしており、盛り上がりがハンパじゃないです 他のレビューにあるように、ほんとに捨て曲がありません。最初から最後まで鳥肌モン。中でも「NUMB」は生涯忘れない一曲になりそうです。 |
| 文句なし! 評価: |
| 聞きやすいかそうでないかは、いい音楽か否かということと何の関係もない。ラップの要素があり、今風に加工された人口音も多い。でもそれらは本質ではなく、核となるモノを引き立てているものにすぎない。このアルバムのどの曲にもソウルを感じる。史上に残る曲もある。ややこしい日常のうさを晴らしてくれるホンモノのロック。充実度ナンバーワン! |
| きっかけは… 評価: |
| 私がリンキンパークにハマるきっかけとなった作品です。 全体的に統一感があって無駄が無い感じ。 とにかくカッコイイし聴きやすい。 初めてリンキンパークを聴く方はこの作品から入ることをオススメします。 |
音楽>ジャンル別>ロック>全般>
音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス>
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