■The Trouble with Being Myself
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当商品の詳細説明:
メイシー・グレイの3rdアルバム。ハッピーなファンク・サウンドで高らかに歌う「ホエン・アイ・シー・ユー」、ベック(ギター&コーラス)、ファロア・モンチ(ラップ)をゲストに迎えたミッドファンクチューン「イット・エイント・ザ・マネー(フィーチャリング・ファロア・モンチ)」、レニー・クラヴィッツの名曲「イット・エイント・オーヴァー・ティル・イッツ・オーヴァー」を思わせるメロウなミディアムナンバー「シー・エイント・ライト・フォー・ユー」(ダラス・オースティンがプロデュース参加)をはじめ、スカやジャズのエッセンスも取り入れ、陽気で多彩なサウンドが展開する。ジル・スコット、ビラルを手掛けたアンドレ・ハリス&ヴィダル・デイヴィス、女性2人組R&Bチーム、フロエトリーのメンバーで、マイケル・ジャクソン「バタフライズ」のソングライターとしても知られるマーシャ・アンブロージアスなど、ネオソウル感を重視した人々も参加している。(速藤年正)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| ご機嫌 評価: |
| 250円で買える名盤シリーズ5。この人の音楽聴いてると元気になれますね。ハスキーでうまいのか下手なのかよくわからんボーカル、ファンキーでご機嫌な曲。When I See Youだけコンピで先に知ってたんですけど、他の曲も充実してます。It Ain't The Moneyではベックとデュエットしてます。ジャンルレスの音楽やってるあたり共通点あるかも。全体的にファンクの匂いが濃いです。冒頭のWhen I See You とかThings That made me Change とか。ほかにもたくさん。ファンキーでいいアルバムです。ただ、バラードのShe Ain't Right For YouやJesus For A Dayみたいな曲では叙情性に物足りなさを感じました。バラードではもっともっと詩情を漂わせてほしい。そこが物足りなかった。とはいってもこんなにピースフルなアルバムって中々ないので、気に入ってます。 |
| ロック色の強い作品 評価: |
| エディターレビューには陽気なファンクとあるけれど、実際聴いてみて ファンクというよりはロックの色合いが強い作品だと思いました。 非常にドラムの音が強く、強靭な演奏。音も現代風なアレンジで派手なもの。 メイシーのハスキーな歌声はゆっくりと聴き手に浸透してゆくタイプのもので、 多くの曲ではバックの音のきつさに埋もれがちになっています。 ドラムやギターが邪魔だなと何度も思ってしまいました。 ただファラオ・モンチやベックと共演した2やローファイなビートの4などは 無理に飾り付けておらず、非常に良い出来。音を詰め込めるだけ詰め込める、 というスタンスよりは、歌い手を中心に置いた細やかなプロダクションを願います。 星4つ付けてますが、実際は3.5くらいの評価です。 |
| いまのところ本年度NO.1 評価: |
| 3作目にして彼女の最高傑作だと思う。好き放題にやりすぎて まとまりのなかった2作目は個人的に期待はずれ だったのですが、今回は見事!Beckとのデュエットもすばらしい。 彼女の独特の声とBeckの声は相性がいいです。 捨て曲もなし。1、2、3、8、11が特にお勧めです。 洋楽好きなら必聴ですよ。 |
| いまのところ本年度NO.1 評価: |
| 3作目にして彼女の最高傑作だと思う。好き放題にやりすぎて まとまりのなかった2作目は個人的に期待はずれ だったのですが、今回は見事!Beckとのデュエットもすばらしい。 彼女の独特の声とBeckの声は相性がいいです。 捨て曲もなし。1、2、3、8、11が特にお勧めです。 洋楽好きなら必聴ですよ。 |
| オススメですよ! 評価: |
| when i see youって曲を良くラジオで聴いて、買ったのですが。 彼女の独特の声かっこいいです。すごくハスキーと言うのでしょうか?一度聴くと彼女の声にはまってしまいます。結構明るい曲が多いのでとても気分が良くなります。macyが歌ってなかったら絶対曲のイメージがかわるかなぁー。彼女の声にぴったりだと思います。when i see you大好き!! このアルバムを聴いて彼女の以前のアルバムも聴いて見たいなと思っちゃいました。 |
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