■鉄騎大戦 専用コントローラ同梱版
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当商品の詳細説明:
???40強からなるボタンとシフトレバー、そして2本のコントロールレバーと3つのフットペダルからなる巨大な専用コントローラーを使って、ロボットの「VT(バーティカルタンク)」を操っていくアクション&操縦シミュレーター第2弾。1人専用だった前作に対し、今回はオンライン専用ソフトとなって1人から最大10人までの同時プレイが可能となった。
???用意されているモードは大きく分けて2つ。全世界でプレイするユーザーが「海市島」という1つの舞台で戦闘を行うキャンペーンモードと、1対1から5対5までの対戦が可能でさまざまな細かいモードやルールが用意されたフリーミッションモードがそれだ。
???前者は3対3から5対5の小隊戦を楽しむモードでは、ボイスチャットを使ったコミュニケーションで戦略や連携をうまく図りながら戦っていく。ユーザー1人1人の戦闘結果が勢力図や軍の優劣に反映されるようになっており、個人成績に応じた階級や表彰も用意されているのが特徴。後者はキャンペーンモードと同じルールやすべてのプレイヤーが敵となるルールなど、多種多様に遊ぶことのできるモード。サーバーへのデータ蓄積はされないものの、気軽に幅広いプレイを楽しむことができる。
???なお、この商品に同梱されているのは、前作の『鉄騎』、および『鉄騎大戦』、そして専用コントローラーとなっている。そのため、まずは前作で操作に慣れてからオンラインで出陣ということも可能となっている。ただし、プレイするために『Xbox Liveスターターキット』が別途必要となる。(田村 雅)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 最高のデキ 評価: |
| 現在、オンラインでプレイしている人はかなり少なくなっていますが、究極のゲームです。個人の強さでは勝てません。戦略を立て、仲間と協力して勝利する楽しさを皆に一度は体験して欲しいです(但し、コントローラの設置場所や複雑な操作等、敷居はとても高いですが)。 |
| 思い切って購入したけど。 評価: |
| ロボットアニメがすきなこともあり、思い切って購入しました。 前作の鉄騎も付属しているので、お得感は非常にあります!! しかしながら・・・ まず場所を非常にとります。このゲームを買おうと思っている人は、 それなりに好きな方だと思いますが、まずはしっかりとコントローラーを保管する場所を確保してから購入されるのをお勧めいたします。 また、アクセル、ブレーキペダルもありますので、基本的にテーブル+椅子も必要になります。でも、うまくなったら本当に面白いゲームだと思います。 |
| はじめて買うなら得 評価: |
| この同梱版には新しい鉄騎コントローラーと前作「鉄騎」が入っているので、初めての人も前作「鉄騎」で練習し、オンラインでその成果をだせばいい。前作を極めた人にはオンラインはもってこいという感じである。ボイスチャットで「敵チーム発見!各自、敵を囲み、FOX4はマシンガン、FOX2は遠くから援護し、残りは主砲で攻撃せよ!!」(マジ入りました)と、このような会話をしながら、「勝利」をする。この友達と作戦を立てて敵チームを圧倒したり、また、敵の行動を読むなどもできると思う。それは一つの「戦争」だ。とにかく買って、悔いはない。 |
| 君よ、“鉄騎の鼓動”を聞け! 評価: |
| 本当にロボットのコックピットにいるかのような巨大コントローラと、多彩な操作に対する精緻なレスポンスで私たちを魅了した鉄騎が、オンライン対応になって帰ってくる! 私にとって最大の魅力はなんと言っても索敵機を筆頭とする多彩なVT(Vertical Tank:操作する機体をゲーム世界ではこう総称する)の存在だ。前作は単独プレイが前提であったため搭乗する機体のバリエーションといえば単純な武装の差異の域を出るものではなかったが、これによって直接戦闘型、支援型、そして索敵型と、自分のスタイルに合った戦術を選択できることになる。 奪取した拠点の防衛や支援機体に敵の現在位置を知らせる索敵機の防衛など、5対5の戦いの中での駆け引きも見逃せない要素で、いまから興奮と期待で目の話せないタイトルだ。 前作は開発当初PS2用のタイトルであったが、スペック不足によってターゲットをXBOXに変えたという経歴があり、言わばビジュアルの美麗さやストーリーという従来機の手法に頼らない本当の『次世代機』向けゲームの先駆であったと言える。XBOXユーザーはこのタイトルをプレイできる特権を是非、享受しよう。 海市島の戦場で会えることを、楽しみに待っている。 |
| 本格的ボイスチャットゲームになるか 評価: |
| カプコンの公式サイトには既にE3で上映されたデモムービーを見ることができるが、 このゲームは過去に出たXboxボイスチャット・ゲームと異なり、キーボードによる 会話ができない仕組になっている。 もう恥ずかしいから声は出さないとかは言っていられない。 こうなると、発音してからオンラインに聞こえるまでのタイムラグ問題が気になる ところではあるが、そこはそれこそ戦場における通信のタイムラグというように 解釈して「なりきる」ことができれば乗り越えることは可能だろう。 機体を「攻撃」「索敵」「後方支援」と性格分けすることによって、通信対戦の |
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