■Time To Go
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Time To Go 演奏:RIP SLYME その他:RYO the SKYWALKER その他:PES その他:RYO-Z その他:ILMARI その他:DJ FUMIYA その他:SU その他:KEI ワーナーミュージックジャパン >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
「BLUE BE-BOP」「JOINT」を含む、3rdアルバム。ドラムとベースを軸にしたシンプルにして強靱なバック・トラックを採用することによって、「声」の要素を強調したサウンド・メイクが、まず印象的。また、ヒップホップという表現形態を深く追求しながらも、「自分たちのやりたいことをリラックスしてやってま〜す」というムードはしっかりとキープされている。コアなヒップホップファンから一般的なJ-POPユーザーまでをガッチリとつかむであろう、驚異的に楽しい傑作。やっぱり凄いわ、この人たち。(森 朋之)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 250円で買いました 評価: |
| たまたまブックオフで250円で売ってたから買ったけど いいねぇ〜ちなみに、ミニッツメイドと虹がどうしても 聞きたかったので買いました いいですこのアルバム☆5付けてあげるw |
| いつ聴いても...feel good! 評価: |
| リリースが2003年なので、もう発売から4年になりますか・・・ とは言いつつ色褪せない個性の強いアルバムです。 まず曲の並びですが、これはベターだと感じます。 前半は彼ららしいアッパーa.k.aマッチョイズム溢れるHIPHOPナンバー 後半は雰囲気もムードな哀愁溢れるモノが多いですね。 また、インストも特徴です。 曲の合間合間に、前後にピッタリなインストが丁度入ってくれます。 例えるなら「BLUE BE-BOP」で盛り上がりをいったん下げたところで インストの「FROG」です。これは雰囲気を一気に変えてくれます。ある意味のミソです。 そして「虹」「TIME TO GO」の2連弾。これには度肝を抜かされた記憶があります。 元来の開墾時代のHIPHOPが好きな方でも ダンサブルな明るいHIPHOPが好きな方でも 幅広い層に受け入れられる1枚だと思いますよ。 (★4つにしたのは、彼らがまだ完成系となっていない頃のアルバムだからです) |
| アルバム自体の構成 評価: |
| 前半はノリノリで後半は落ち着いた曲が続く。個人的にはリップスライムはノリの良い曲が良いと思っているので、後半はそこまで落ち着いた曲にしなくても!、という感じでした。ONE辺りのノリまでがリッピスライムには合っている気がします。 シングルリリースしたチューンに劣らず、アルバムの中で光っているのが、Hotter than July。これは必聴。ここまでハイテンションなHip Hopチューンはなかなかない。 全体的には、先にも書いたように、ノリの良い感じから落ち着いた感じに変わっていくことを考えるとどのアルバムよりもアルバム自体の流れを意識したものになっています。 |
| ☆☆☆☆☆ 評価: |
| RIPSLYMEのアルバムの中で1番好きな作品です。理由は、トラックがオシャレで、BGMとしてもすんなりと入ってくるから。また、彼らは音作りだけでなく、言葉遊びにも光るセンスをもっています。Rapは何を言ってるかよく分からないから苦手という人でも、このアルバムなら聞きやすいと思います。 |
| 長く聴けるとおもう 評価: |
| RIP SLYMEのアルバムの中ではこれが一番好きです。 カッコよさで「HOTTER THAN JULY」 「JOINT」はRIPらしさが出てていい感じ。曲全体でダレない。 「チェッカー・フラッグ」も音がスーッと入ってくる感じでいい。 で、「虹」 流れとして、散々踊って、最後にフワーと優しく包んでくれるような。 曲のバランスもいいと思います。おすすめ。 |
音楽>ジャンル別>J-POP>ヒップホップ>
音楽>ジャンル別>J-POP>アーティスト別>ら・わ行>り・る>Rip Slyme>
音楽>ジャンル別>J-POP>全般>
音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス>
音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック>
音楽>Stores>Custom Stores>By Labels>J-POP>ワーナーミュージック・ジャパン>
音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

