■Nikon AF-S VR Zoom Nikkor ED 24-120mm F3.5-5.6G (IF)
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Nikon AF-S VR Zoom Nikkor ED 24-120mm F3.5-5.6G (IF) ニコン >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
デジタル一眼レフにも、フィルム一眼レフにも、さまざまなシーンに対応
デジタル一眼レフカメラにも有利な広角24mm〜120mmまでの5倍ズームニッコールレンズ搭載。(デジタル一眼レフカメラへの装着時は、焦点距離が35mm判換算にして36〜180mm相当の画角になる。)
約3段分の手振れを補正。手ブレ補正機能(VR機能)搭載
ニコン独自のVR機構内蔵により、シャッタースピード換算で約3段分の補正効果を発揮する。(VR機能はF6・F5・F100・F80・U2・U・D2シリーズ・D1シリーズ・D100・D70装着時に使用可能。)
新開発のSWM(超音波モーター)採用
高速・高精度で作動音が静かな超音波モーターを搭載しオートフォーカス作動時の静粛性を確保。
焦点のずれによる色のにじみを軽減
焦点のずれによって生じる色のにじみを適正に補正するEDガラスを2枚使用。
球面収差などさまざまな収差を補正
非球面レンズは、面が球面でも平面でもない曲面を持ち、球面収差などさまざまな収差を補正する。中でも広角レンズで問題となるディストーションのコントロールには大きな効果がある。
IF方式採用
レンズ系を前・中間・後群に分割し、中間のレンズ群のみを移動させてピントを合わせるIF方式を採用。フォーカシングによる収差変動を減少させ、またレンズ駆動時のトルクが軽く、フォーカス時の保持バランスに変化がない。合焦スピードの高速化も実現している。
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| う〜ん・・・。 評価: |
| このレンズは、24-50mmの領域と、50-120mmの領域で全く違う描写をします。 50-120mmの領域では描写もシャープでなかなかの性能ですが、24-50mmの領域では描写が甘くパープルフリンジも多めに出ます。 50-120mmのレンズとして考えると、VRも強力なのでお勧めですが、いかんせんコストパフォーマンスは悪いです。 どうしてもという方は、中古で購入されることをお勧めします。 (中古の価格がかなり割安なのは、上記の理由によるためと思われます) |
| 思ったほど悪くない 評価: |
| ステージや室内での撮影が多いので手ブレ補正が付いたレンズを探してこれを購入しました。18-200mmのVRレンズも候補にありましたが、24-120mmのほうが中古で玉数が多かったもので^^; D70sで300枚ほどテスト撮影しましたが、僕の印象では以下のようでした。(個体差もあるかも) ○描写:レンズキットの18-70mmF3.5-4.5と比較してもかなり柔らかい描写 ○色 :どのような状況でも若干グリーン味傾向 でしたので、仕上がり設定を ○輪郭強調 +1 ○色合い調整−3° ○階調補正:標準 ○彩度:標準 にしました。人によってはこれでも柔らかい描写の印象を受けるかもしれませんが、僕の場合は(現段階では)これで自分の想定した仕上がりに近づきました。 一脚や三脚を使えれば言うことはないですが、使えない状況などではスローシャッターを手持ちでいけるメリットは大きいです。 本当は18mm〜をカバーしてほしかったのですが、この焦点域でも自分の利用範囲では十分いけてます。 |
| かなりいけます! 評価: |
| 〜24-120〜〜〜 VRはいいレンズだと思います。 発売当初はカタボケがあったようですが、わたしが購入した物はそのような心配はありませんでした。 このレンズはAF-Sで動作は機敏だし、120mmまでいくので便利です。 D70で使っていますが、連係動作はいい感じです。 手ぶれ補正は普段の使い方では微妙?ですが、朝夕、室内などでは効果絶大です。 もちろん、F3.5-5.6なので、〜〜明るいレンズには一歩譲るし、単焦点ほどのシャープさは当然のこととしてありません。 それをさしひいても、価格、使い勝手、応用力はぴかいちです。 わたしは大変満足です。〜 |
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