■〈ANIMEX 1200シリーズ〉(16) スペースコブラ オリジナル・サウンドトラック
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〈ANIMEX 1200シリーズ〉(16) スペースコブラ オリジナル・サウンドトラック 演奏:TVサントラ コロムビアミュージックエンタテインメント >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
???懐かしいアニメの主題歌やBGMを、1200円(税抜)という魅力的なプライスに詰め込んだ「ANIMEX1200」シリーズ。本盤は、1982年に放送された寺沢武一原作のアクションアニメ『スペースコブラ』のオリジナル・サウンドトラックで、1982年にリリースされたもののリマスタリング版。初CD化となる。
???TVアニメ化に際して少々トーンダウンを余儀なくされたとはいえ、原作の持ち味はそのアダルトな雰囲気にこそある。それを起伏のあるスタイリッシュなBGMで音楽面からバックアップしたのは、羽田健太郎だ。さらに主題歌は大野雄二が手がけており、「ルパン三世」を彷彿とさせるフュージョンアレンジがカッコいい。(剛吉若寸也)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価: ![]()
| 稀少価値Part2 評価: |
| 大野サウンド、所謂日本の'70年代クロスオーバーミュージックの草分け”代表作として、ルパン三世'78の"赤ジャケ”1st版が挙げられます。そのReviewでもお伝えしましたが、これは大野・羽田のコラボ作です。日本のクロスオーバーミュージックは、かようにアニメ・ドラマとの”クロスオーバー”から発展していったのだな、と認識させられる布石であったのではないかとも思われます。 メローなサビの大野、スリリング感で羽田、とたとえればいいでしょうか、O/T、E/Tのよさは白眉といえます。しかし、肝心のドラマ中の挿入曲は、ぶつ切り感丸出しで、あまり誉められた構成とは思えません。(残念なことに羽田サウンドがほとんどで、羽田さんのよさが余り生かされていないように思います。)さて、昨今の稀少価値もさることながら、僕は出張先シドニー Darling Harbour隅にあるChina TownのCDショップ(Hay Street)でこれを発見!即座に手に入れた次第です。A$15(約1400円)程度!!どうも、プレミアムのようで日本では4000円程度で取引されていますね。 羽田サウンドの真髄を聞くならば、”宝島”サントラの再販をぜひ期待したいと思います。 |
| 諦めなくて良かった! 評価: |
| 当時、友達からLPを借りました。大野雄二、最高です!ハネケンのアレンジしたシークレット・ディザイアもグラッペリ風でステキです。復刻\(^O^)/ |
| 涙がでた 評価: |
| あまりにかっこいい主題歌が大好きだった。 もう二度と聞けないと思っていた。思い出すと気が狂いそうなくらい聞きたかった。 二十年ぶりにやっと再会できた。もう二度と離さない(笑) いや、たまりません。 報われたこの嬉しさ。ありがとー |
| まさにアルバム作品 評価: |
| これは、「使用曲全曲収録」という資料的なものではないけれど、 全体のバランスやなんかが非常に素晴らしい、まさにアルバムとしての 作品ですね。 特に秀逸なのが、アルバムのオープニングが「シークレットデザイ ア」のバイオリンのインストゥルメンタルでシックに始まって、そして 「コブラ」に入る、ってところ。 ちなみに「シークレットデザイア」のバイオリンは、前野曜子さんの |
| やっとめぐり会えました・・・ 評価: |
| 幼い頃の記憶しかない私ですが、エンディングの素晴らしさ はずっと覚えていました。 「一体誰が歌っていて、何て言う曲?」 と最近まで謎でした。 今回の発売で、謎も解け、またその素晴らしさに感動する 日々を送っています。 詳しく専門的なことは、書けませんが、私としては 宝物の一枚です。 |
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