■ワンダバ!~ウルトラ防衛チーム テーマ・コレクション~
![]() |
ワンダバ!~ウルトラ防衛チーム テーマ・コレクション~ その他:谷のぼる その他:東京一 その他:冬木透 演奏:TVサントラ 演奏:ロサンゼルス・ウルトラ・バンド 演奏:東京交響楽団 コロムビアミュージックエンタテインメント >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 最高! 評価: |
| TACのワンダバが聴きたくて買ったつもりが、まさかこのCDで「科学警備隊のテーマ(23曲目のM−27)」に出会えるとは思いも寄りませんでした!このM−27は『ザ・ウルトラマン』と同時に『ウルトラマン80』でも続けて使われていた曲です。大空を駆けめぐるスペースマミーやシルバーガルのシーンがすぐに蘇ってきましたよ。一分ほどの短い曲ですが、曲の旋律がとても素晴らしく、聴いて思わず感動してしまい、涙が出ました。正直、私にとってこのCDの購入は意外な発掘でした。どの曲も作者と歌い手の力作です。これは購入して大正解でしたよ! |
| 選曲集とは本来こうあるべきか 評価: |
| 円谷作品の音楽集というとまず主題歌集が成立するわけですが、それ以外に耳の奥から離れない防衛軍のマーチ類が必ずあって、しかもそれらは「作品中一度も使われなかった歌詞のある防衛軍の歌」とも異なるもの、そう、「ワンダバ」の系統なのでしょう。だから作曲家別とかいった分類を除くと、この「ワンダバ」に絞った選集というのはまさしく正鵠を射た企画です。 聞いてて気付いたことは32曲め「Take Off!! スーパーGUTS(INSTRUMENTAL)」、第1話で使われたそれこそ「ワンダバ」だけ入ったバージョンであり、主題歌シングルCDなどでカップリング収録されていた(歌詞入りフルコーラスや、「ワンダバ」も入ってない「カラオケ」と称される)バージョンとは異なるものです。これ一曲を選んでくれただけでも買った価値がありました。その上2つのボーナストラック=幻の「MACワンダバ」とコンサート収録のメドレーも涙もの。とどめにジャケットの図柄は科特隊VTOLとウルトラホークなどのメカが整備中よろしく並んでて、ホント、「買い」の1枚です。 |
| 出勤、登校、「どこかへ出発する」ときに! 評価: |
| ウルトラ防衛隊の出撃テーマは、ほとんどがアップテンポで、出撃メカをかっこよく演出するのにぴったり。 だから、朝の出勤など、出発するときに、これを聞いてみましょう。 一気にハイテンションになります。 たとえば、車の中でウルトラ警備隊のテーマを流せば、 MATの「ワンダバ」を流せば「マットアロー」に、 TDF→MAT→TAC→SGM→SAF→MAC→UGMとセレクトして聞けば、 |
| よみがえるあの興奮(by昭和世代) 評価: |
| MATの「ワンダバ」、ULTRA SEVEN、この2つだけの為に 購入したといっても過言では無いCD。 しかしながら円谷関係をメインに、痒いところまで手が届くその収録内容は、 マニアならずとも1枚持っていて損は無いと思います。 高速道路を運転中に、大音量でかけるといいよ〜。 |
| 防衛軍音楽を、この1枚に凝縮! 評価: |
| 『アイゼンボーグ』の『M−9』を、聴きたくて買ってしまいました。 悲壮感と勇壮さが一体となった曲調は、もう最高でした!。 それにしても、この曲の末尾部分が、毎回のアイキャッチ音楽 だったなんて・・・。このCDを聴いて初めて知りました。 (なぜか、この部分のメロディーが頭から離れません・・・) ウルトラシリーズから、マイティジャック・ミラーマン等の作品まで |
音楽>ジャンル別>J-POP>アーティスト別>た行>と>冨田勲>
音楽>ジャンル別>サウンドトラック>日本のTVシリーズ>全タイトル>
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>アニメ>タイトル別>ラ・ワ行>ワ・ヲ・ン>
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>アニメ>全般>
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>アーティスト・声優別>冬木透>
音楽>ジャンル別>キッズ・ファミリー>ウルトラマン>
音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

