■BROTHER PCラベルプリンタ P-touch 9500pc
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BROTHER PCラベルプリンタ P-touch 9500pc ブラザー工業 >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
高性能、コンパクトボディで創造するのは新しいビジネスシーン
???長年にわたり蓄積されたノウハウから、コンパクトなボディに、ビジネスを改革するハイグレードな機能や実用的で魅力的な、様々なシーンを想定して開発された機能を満載。あなたの仕事、オフィスの魅力をクリエイトする。
小さな文字や写真も高解像度でクリアにプリント
???360dpi×360dpiの高解像度ヘッドで、小さな文字やイラスト、写真入りのラベルもくっきりとプリントできる。さらに、新開発のHGテープを使えば、720dpi×360dpi相当の高解像度、もしくは40mm/ secのハイスピードプリントが可能になる。
???※ハイスピード印刷と、高解像度印刷は併用できない。
用途に合わせて選べるテープカット
???プリントが終わると自動でテープをカットする「オートカッター」、はがしやすいようにテープにスリットをいれてくれる「ハーフカッター」に加え、連続プリント時にテープが切り落とされず、自動でスリットを入れる「連続ハーフカット」が追加された。大量の連番をプリントしても、なくしたり順番を間違えたりしない。
便利なRトリマー同梱
???テープの角を丸く切り、剥がれにくくする。
応用次第で世界が広がる、先進のビジネススペック
???英数字・ひらがな・カタカナのフォントを内蔵し、ESC/Pコマンドによる制御ができるので、様々なホストに対応でき、幅広い応用が可能。
LAN接続でネットワークプリンタに
???別売のPS-9000を使ってLANに接続すれば、ネットワークプリンタとしての使用が可能。特定のパソコンを占有することなく、スムーズなプリントアウトができる。
ビジネスをもっとスマートにする、さらに進化したソフトウェア
???新たに加わった表現力豊かな新機能で、ビジネスを力強くサポート。PC接続マシンの要と言える、高い互換性。わかりやすいインターフェースとシンプルな操作で、自由度の高いラベリングを実現する。
ラベルマイティ対応
???株式会社ジャストシステムのラベルマイティからPT-9500pcへの出力対応が可能となった。
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| ラベルプリンタの最終形 評価: |
| 私はかれこれ10年くらいカシオのNAME LAND(ネームランド)シリーズを愛用してきました。メーカーを変えると言うことは、いままで書い揃えたラベルカセットが一切使えなくなることを意味します。それでもあえて他社製品に乗り換えたのはネームランドが他社製品と比べてラベルが剥がれやすかったためです。家電量販店でラベル三大ブランド(ネームランド、テプラ、P-touch)のラベル見本をもらい実験してみましたが、あきらかにネームランドだけ粘着力が弱く、素材によっては張り付きさえしませんでした。 残るTEPRAとP-touchのうち、P-touchを選んだり理由は3つあります。 ・Macに対応していること:brotherは比較的 Apple Mac OS X に友好的なメーカで、多くの製品がマックに対応しています。またサポートも良く安心して使うことができると期待できます。 ・テープが高品質であること:P-touch TZテープ・HGテープは印刷後、透明なフィルムで印刷面を保護する独自の「ラミネートテープ」を採用し印字が消えないのが特徴です。また凸凹面にも貼れる強粘着ラミネートテープや、曲げに強いフレキシブルIDテープなどが用意されています。これらの特殊テープは米国UL969規格の認定を受けていたり、同社のウェブサイトで各種耐性試験のデータシートが公開され、高い品質が証明されています。 参考:http://www.brother.co.jp/product/houjin/labeling/tapeinfo/ ・本体のコストパフォーマンスが高いこと:P-touch 9500pc はトップクラスの印字スピード・解像度を持ち、幅広テープ(36mmまで)やオートカッター(ハーフカット対応)などありとあらゆる機能と性能を兼ね備えたハードですが、わずか2万円弱と大変リーズナブルです。 そんなこんなで本製品を購入しましたが、あまりの性能の良さに目から鱗が落ちるような思いです。印字がレーザープリンタのように美しく、いままで貼ってもすぐ剥がれてしまっていたザラザラした面にも強力にくっついてくれます。さらに付属アプリケーションが強力で、バーコード(各種バーコード・2次元バーコードに対応)や画像の印刷、表組などが可能です。特にPC画面の一部をラベルにプリントする機能がユニークで、ちょっとしたメモにも活用できそうです。 また私は使っていませんが、データベースやアプリケーションと連携するためのSDKやコマンド仕様書が公開されており、たとえば備品を会社の固定資産管理リストに登録すると自動的に備品シールが印刷されるというようなシステムを簡単に作ることができるそうです。また、Linux用ドライバも用意されています。さらに各種計測機器や医療機器・ネットワーク機器のコンソールポートと P-touch をシリアルケーブルで接続することでログをラベルに印刷することもできます。活用方法は無限にあると思います。 参考:http://www.brother.co.jp/product/houjin/labeling/ 注文し、商品が届くまで「やっぱ、ラベルプリンタに2万円は高すぎたかなぁ・・・」と思っていましたが、実際に使ってみてたいへん満足しています。これからラベルカセットを買いそろえなければならないので、まだ出費は続きますがラベリングが楽しくなりそうです。 ■ 不満点 ・印刷ヘッド幅が足りないため、36mm幅テープにめいっぱい印刷できない。 ・ときどきラミネートフィルム(透明)とテープ(印字面)がわずかにずれて接着されることがある。(最大0.5mmほど)特に細いテープで起こりやすい。 |
| ありとあらゆるラベル作成が可能 評価: |
| 業務用のシステムと連携させるなど拡張性、耐久性、印字品質、印字スピード などの面でハイスペックなラベルプリンターです。 USB接続の他、シリアル接続にも対応しています。 個人使用での購入だったので、かなり贅沢な感じもしましたが、36ミリテープ が印字できることなどが魅力で購入しました。36ミリテープというのはラベル というよりパネルに近く、これだけの大きさがあると用途もぐっと広がります。 キーボードレスなのでPCがないと使えませんが、ラベルデザインを制作する ソフトウェアに高い機能があるので、非常に汎用性のあるラベルが作成できます。 PCにインストールしているフォントがすべてそのまま使えたりするするのは 非常にうれしい。印字品質は落ちますが写真やイラストなどもそのまま印字でき ます。ただし機能的には360DPIの高解像度モードを持っているので、HG テープ(高解像度対応のテープ)を買えば、写真もきれいにプリントできるよう です。(いまのところ、必要がないのでHGテープは使ったことがありません) さらにこのソフトウェアは頻繁にバージョンアップして機能をたかめて いるのも好感が持てます。 定価4000円のRトリマー(テープのカドを丸くカットして剥がれにくく、 見栄えを良くする)も標準で同梱されています。 電池で動く電動カッターです) 実質2万円程度でこんなラベルプリンターが買えるなら、キーボート一体型の 汎用品より価値があると思っています。 |
| 迷うなら買いの一品 評価: |
| 個人で仕事をしているので宛名や商品名の表示など細かな作業が以外に手間でしたが、これ1台で大変楽になりました。同梱のソフトも使いやすく、1件の印刷もワードやWEBページからコピーしてそのまま即印刷でき、エクセルからのデータも楽に印刷できました。たとえば1件の宛名もワードやWEBページからコピーしてストレスなく即印刷できるので個人でネット販売やオークションを利用している方にも便利だと思います。少し価格が高いですが思った以上に便利なので買ってよかったです。どうせならもっと早く買えば良かったと思っています。 |
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