■ね、がんばるよ (初回盤)
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ね、がんばるよ (初回盤) 演奏:KinKi Kids その他:吉田美和 その他:篠崎隆一 その他:鎌田雅人 その他:中村正人 その他:Ike Nelson ジャニーズ・エンタテイメント >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
作家陣のセレクトに対して抜群のセンスを見せるKinKiKidsだが、19枚目となるシングルのソングライティング/チームは、作詞:吉田美和、作曲:吉田美和・中村正人。そう、DREAMS COME TRUEによる楽曲なんです! きらびやかなストリングスでスタートするこの曲は、上品なソウル・テイストとたっぷりと吸収した珠玉のポップ・チューン。ロジャー・ニコルスが名曲を連発していた頃のアメリカン・ポップスの空気が感じられるところも気持ちいいし、スクラッチを取り入れた間奏もクール。ナチュラルでのびやかなヴォーカルも、すごく楽しそうで、好感が持てます。(森 朋之)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 初のドリカムによる楽曲提供 評価: |
| 「ね、がんばるよ」はDreams Come Trueの楽曲「marry me?」に対するアンサーソング。女の子の視点から描かれたラブソング「marry me?」で”毛布を(半分だけじゃなくて)全部私にかけてくれる眠ってるときも優しいひと”として登場していた相手の男性が、この曲でKinKi Kidsのお二人の声で、女の子に愛のメッセージを贈っています。 “きみの言うがんばってをひねくれず受け止められる大きな人でいるようがんばるよ” というメッセージ。気持ちよく心に響きます。KinKiのお二人の丁寧な歌い方が、誠実なこの男性のキャラクターにとてもよくあっていて、心がほんわり暖かくなるアンサーソングに仕上がっています。 「コハルビヨリ」はのどかな沖縄風ソング。「Sweet Days」はアップテンポなロック調の曲で、過去のKinKi Kidsの楽曲「あの娘はSo Fine」「Rocketman」などに引き続き、コンサート定番曲になりそうな予感を感じさせます。 |
| ドリカムはちょっと? 評価: |
| キンキの歌唱力はすごい進歩してるけど ドリカムの曲はワンパターンかな |
| ドリカムっぽさを残しつつ、Kinkiらしく、春らしく。 評価: |
| 結婚を間近にひかえた男性の気持ちを歌っているわけですが、二人の声がとてもその“幸せ感”を出せています。楽曲提供はドリカムですか、ドリカムらしさを残しつつ、ちゃんとKinki仕様に仕上がっており、曲に飲まれることなく、ちゃんと自分たちのものにできていると思います。 カップリング曲の「コ・ハ・ル・ビ・ヨ・リ」も沖縄の伝統の楽器を使っていてとても春らしく、シングルで出してもいいんじゃないか?というくらい印象深い物で「カップリングにするにはもったいなかったかもしれない」と剛さん本人もおっしゃっています。ボーナストラックの「Sweet Days」はノリもよくて、全体的に明るい雰囲気のシングルになっていると思います。 |
| 曲がよい! 評価: |
| 個人的にKinKi Kidsがいい、というわけではないのですが、やはり作詞・作曲にドリカムが入っているところが凄いです。サビなどを聴いていると、「あっ、ドリカムっぽいな〜」と思うところもあり、ドリカム好きな私としてはすごくいい曲だと感じました。歌詞もいいなぁと思います。となると、ドリカムに曲を提供してもらえるKinKi Kidsも凄いのかなぁ・・・と思ったりもしますが、やはりドリカムの凄さを改めて実感できた曲だったと思います。 |
| ファンの方にはおこられますが・・・ 評価: |
| デビュー以来ずっと初登場1位の記録。意図的に作られた記録なんて意味無いでしょう。ホントのヒットメーカーと同じ日に発売して1位を取るのであれば納得ですが、必ず売れるアーティストの発売日と重ならないように発売する。まさに記録のためだけのCD?たまには、勝負して欲しいですね。それで記録が途絶えてもいいじゃないですか。すぐにチャートから姿が無くなるのが証明しています。 |
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