■SMILE (DVD付初回生産限定盤) (CCCD)
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当商品の詳細説明:
???2000年にリリースされた「REAL」以来、じつに3年7か月ぶりとなるオリジナル・アルバム。バンド休止中、メンバーはソロ活動および別バンドでの活動を行ってきたわけだが、そこで得た経験とスキルは、再びラルクのために結集された。ハードロック、ニューウェイブ、エレクトロニカといった音楽要素をダイレクトなバンド・サウンドによって再構築した本作は、この4人でしか生み出せないマジックに満ちていて、体中がワクワクしてくる。何よりも素晴らしいのは、4人が顔をそろえて演奏しているシーンをリアルにイメージできること。やっぱりすごいよ、このバンド。(森 朋之)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 最 評価: |
| ラルクで一番いいアルバムだと思う。 欲を言えばレヴォリューションが自由への招待 に変わってればもっと良かったな〜。 |
| 濃い内容 評価: |
| 接吻・feeling fine・coming closer特にこの3曲が良いと思った。このアルバムに入ってる曲は全部クオリティーが高い。ベストアルバムみたいなインパクトはないけど、後をひくというか飽きが来ないアルバムな気がした。 |
| 【日本NO.1バンド・ラルクは『RSG』『瞳の住人』『SDI』を世界ツアーのテーマ曲にすべき】 評価: |
| ギターロックがかっこいい『接吻』『Lover Boy』、ノリの良いロックチューン『Ready Steady Go』と前半から聴き所が多いが、『SMILE』はラスト3曲の流れが圧巻だ。マリリンマンソン的な『Revelation』、流麗で壮大なストリングスが効果的な美しいバラード『瞳の住人』、『瞳の住人』で感動したところに痛快なドラミングがなり響くグランジ的ロック『Spirit Dreams Inside』という流れが快感だ。ラスト3曲だけでも2000円の価値がある。日本NO.1バンド・ラルクアンシエルは2004年、アメリカ ボルチモアのファーストマリナーアリーナで初の海外ライヴを行い、12,000人動員。ラルク初の米国ライブ情報は、オタコンの公式ウェブサイトをはじめ、メジャーなJポップやアニメのウェブサイトの話題を独占。ファンの盛り上がりに注目した地元ボルチモアの有力紙「ボルチモア・サン」や「ボルチモア・シティ・ペーパー」が、ラルクアンシエルをフルページで取り上げるなど、コンサート開催前から大きな話題を集めた。ちなみに彼らの作品のうち『SMILE』以降のものはTOFU RECORDSを通じてアメリカでもリリースされている。2005年、『ASIALIVE 2005』では、韓国ソウルのオリンピックパーク・体操競技場、中国上海大舞台で各10,000人を動員。2006年、バンド結成15周年記念『15th L'Anniversary Live』東京ドームコンサートは即日完売、2日間で約11万人を動員。その模様が世界25ヶ国で放映。2007年以降世界規模の海外ツアーが予定されている日本NO.1バンドは『Ready Steady Go』『瞳の住人』『Spirit Dreams Inside』を世界ツアーのテーマ曲にすべきだ。(767文字) |
| 新たな方向を示した1枚 評価: |
| 「REAL」以来、3年7ヶ月ぶりのラルクのオリジナルアルバム。値段にしてはDVDのボリュームが凄い(レコーディング映像は特に貴重)今作ですが、曲の方も負けてません!アニメ主題歌で疾走感溢れる2曲目、おそらく彼らにしか作れない繊細かつ壮大な9曲目といったシングルを始め、アダルトな雰囲気漂う1・3曲目、ポップだけど歌詞は切ない4・5曲目、hydeが将来の自分の子供に向けて歌詞を作ったらしい?7曲目など…そのどれもが演奏技術と楽曲のセンスが光っており、(恥ずかしながら「READY STEADY GO」で初めてラルクを知ってこのアルバムを手に取った自分ですが)今作はとても良いと思いましたし、購入して約3年が経ちますがその気持ちは変わっていません。ただ、全体的にメロディラインが分かりやすく、また曲同士のまとまりがあまり無いアルバムなので、人によって好みが分かれそうです。 今作を買った後に、過去のアルバムを聞きました。個人的な意見ですが、おそらく「REAL」で一旦彼らの追及していた音楽がある程度極まり、新たな方向を導き出して今作に至り、それが次の「AWAKE」でまた極まり、再び充電期間に入ったのではないかと思います。そして次の新曲ではどのような「ラルク」を見せてくれるのか!?今からとても楽しみです。 |
| 3年7ヶ月ぶり 評価: |
| ファン待望のニューアルバム。 シングル以外の曲は何年も前に作られ、 ぼつになった曲があるんですがどこがどうボツだったの? ってくらい良曲ばかり。 Lover Boyとかイントロのギターでこの曲が悪いわけない!! ってくらいしびれます。 10曲しか入ってないんですがそれは収録時間数を 多くしたくないというメンバーのこだわり。 曲数少なくても1曲1曲の質が高いのがラルクの最大の特徴。 初回限定のDVDは通常版と金額が大差ないのに 1時間くらい収録されている豪華っぷり。 内容は商品紹介に書かれているので説明しませんが、 もしも店で見つけたら即買いしてください。 迷っている暇はありません。 お薦め曲はFeeling Fine。 ポップで明るく、ラルク初心者でも非常に聞きやすいです。 3年7ヶ月待った甲斐があったな、という作品。 |
音楽>ジャンル別>J-POP>ロック>
音楽>ジャンル別>J-POP>ポップス>グループ>
音楽>ジャンル別>J-POP>アーティスト別>ら・わ行>ら>L'arc en ciel>
音楽>ジャンル別>J-POP>全般>
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音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>
音楽>Refinements>Format>CD+DVD>

