■ファミコン 20TH アニバーサリー オリジナル・サウンド・トラックス VOL.2
![]() |
ファミコン 20TH アニバーサリー オリジナル・サウンド・トラックス VOL.2 サイトロン・デジタルコンテンツ >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 思い入れのあるソフトがあれば迷わず買い 評価: |
| 子供の頃遊んだ思い出を鮮明に蘇らせてくれる、そんな1枚です。 思い入れのあるソフトが一つでもあれば、それだけで十分です。 私の場合、「迷宮組曲」と「スペランカー」が入っていたので十二分でした。 特に迷宮組曲は、楽器箱を集めていく過程(音の重なり)がしっかりわかる 構成になっています。当時は、♯(2点)を追い求めていただけなので、 楽器がどのように合わさっていくか、全く気にも留めていなかったのですが、 改めて聴くと巧くできているな、と感心しました。 他にも「リンクの冒険」や「チャレンジャー」、「シティコネクション」など、 子供の頃遊んだ(クリアできなかった)ゲームたちのオンパレードです。 逆に言うと、分からないソフトはなんだこれ?という感想しかありませんが、 2000円ちょっとという値段を考えれば高いとは感じませんでした。 一つでもこれが聴きたい!というタイトルのものがあれば迷わず買うことをお奨めします。 |
| あの日みんなでやったあのゲーム 評価: |
| 収録トラックが半端じゃありません。 収録ゲームも当時のファミっ子達には多くの思い出がある作品ばかり。 Vol.1の様な、音が小さくなる箇所(多分、目的の音を聞かせる為の 演出なのだろうが)も無くなり、純粋にサウンドトラックとして聴け る物となりました。 今回はハドソン特集。 チャレンジャー、スターソルジャー、ヘクター'87、迷宮組曲と全盛 期のハドソンを支えたタイトルが収録され、後半トラックは熱くなっ ています(笑)。 個人的に、迷宮組曲の収録はかなり嬉しかったです。 ラストボーナスステージの音楽もちゃんと収録。 これでもう1つ、音楽が熱いボンバーキングも収録されると文句なし だったのに…。 |
| ハドソンも意外といけます 評価: |
| 〜確か当初の発表では、もっと任天堂作品が多くなるはずだったと思うんですが、気がつくと「リンクの冒険」以外はすべてサードパーティーの作品になってしまいました。なんとなく釈然としないんですが、収録された作品はやはりファミコン初期の名作です。 〜〜 こうやって久しぶりにじっくり聞いてみると、ハドソンの曲が意外といいんです。「チャレンジャー」のステージ2などはぐっときますねー。全体的にメロディアスというか、音色がシンプルな分、一音一音に力がこもっている感じがします。 〜〜 「スペランカー」では、誰もが体験したスタート直後の連続転落死もなぜか再現されています。ちょっとニヤっとするところです。 〜〜 以前復刻された「ファミコンミュージック」では途中(ここから盛り上がるのに…というところ)でカットされていた「リンクの冒険」の神殿のBGMが、ちゃんと全部入っています。体力切れ間近のアラーム音と一緒に聞こえていたこの曲で、あの頃の緊張感をぜひ再体験して下さい。〜 |
| タイムスリップ! 評価: |
| ファミコンサントラVOL.1が任天堂のソフトばかり 収録されいたが、このVOL.2は「ハドソン」「ジャレコ」など 有名サードパーティーからの楽曲が収録されている。 そしてゲームの効果音(ミサイルの音とか、ジャンプする音など)が 個人的に好きなのは「シティコネクション」「チャレンジャー」 「スターソルジャー」「迷宮組曲」などです。 これらの楽曲は当時はまった30代にうけるでしょう。 ゲームが「文化」ではなくゲームが「ゲーム」だったことを |
音楽>ジャンル別>ヒーリング・ニューエイジ>イージーリスニング>
音楽>ジャンル別>サウンドトラック>外国映画>サ行>
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>ゲーム>その他>サ行>
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>ゲーム>その他>ハ行>
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>ゲーム>全般>
音楽>Stores>Custom Stores>Victor・JVC カタログ名盤シリーズ>名盤1500円シリーズ>
音楽>Stores>Custom Stores>ハピネット・サイトロンストア>全商品>
音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

