■DUNE 10th Anniversary Edition
![]() |
DUNE 10th Anniversary Edition 3Dシステム >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 四天王 評価: |
| この頃のL'Arc-en-Cielが一番センスがあったと思う。yukihiro加入後はどんどんポップで明るい感じになっていき、初期のダークな面が薄れていった。大衆受けはしないでしょうがL'Arc-en-Cielの精神世界がこのアルバムには詰まっています。 最初聴いたくらいでは良さが分からないけど段々いい味がででくるスルメタイプですね♪ とにかくこのアルバムは100点です!なのになんで誰もレビューを書かなかったのか(・・? |
| 芸術 評価: |
| クオリティが高く、芸術を感じさせる音楽です。 幻想的でとても美しいです。 私は特に「Shutting from the sky」「Voice」「追憶の情景」「失われた眺め」が好きです。 「追憶の情景」の最初のアコギが綺麗です。 「失われた眺め」のピアノが美しいです。 「Voice」「Shutting from the sky」はとにかくお勧めです。適当ですみません; このほかも全部良い曲で、ボーナストラックが3曲追加されているので是非買って聴いてください。 でも、最近のラルクしか聴いたことが無いという方はいきなり聴かないで、 最近のアルバムから徐々にさかのぼって聴くことをお勧めします。 そうじゃないとあまりの違いにびっくりすると思います…。 |
| ラルクの歴史を感じさせる美しく壮大な旋律 評価: |
| インディーズ盤と違い未発表曲が3曲追加されていますが、中でも「予感」が最高です。 ダークさの中にラルク特有のポップな明るさもあり、何度聴いても飽きない隠れた名曲だと思います。 全曲、曲調も雰囲気も違うのにまとまり感があって聴き終わった後は壮大な長編小説を読み終えたような感動と満足感が得られます。聴けば聴くほど世界に引きずり込まれて抜け出せなくなる・・・そんなアルバム。 |
| 改めて 評価: |
| 数年ぶりにDUNEを再生してみた。長い間ラルクファンでいると、一般受けしそうな曲よりも芸術性に富む曲が好きになってくる。DUNEは芸術性があるような気がする。このアルバムを聴いて思ったのはラルクはレベルが高いとつくづく。ラルクが作曲した曲とミスマッチできる歌声はそうないと思う。ラルクの作曲のセンスとhydeの歌唱力がすごいと思うアルバムな気がする。特に、DUNEが良かった。1曲目のラストのサビは何度聴いても飽きない。1〜7曲目までどれも素晴らしいと思う。それからAs if in a dream がプロ(GLAY TAKUROとhyde)が絶賛してる。 |
| レアソングに注目 評価: |
| このアルバムは、ファンの事を考えた作品です。まずは、M11.12は1992年に限定1000枚で予約だけで完売した、シングルCDを収録したり(この作品は初代ドラマーpero氏が叩いてます)M13は音楽雑誌の付属のCD音源で、両者オークションで万単位で取引されてます。その楽曲が聴けるという。まるで夢のCDですよ!僕は今年にL'Arc-en-Cielのファンになりたてですが、凄い神盤に巡りあったと思います!さすがL'Arcはファン思いのバンドだなぁと思います! |
音楽>ジャンル別>J-POP>ロック>
音楽>ジャンル別>J-POP>ポップス>グループ>
音楽>ジャンル別>J-POP>コンピレーション>
音楽>ジャンル別>J-POP>アーティスト別>ら・わ行>ら>L'arc en ciel>
音楽>ジャンル別>J-POP>全般>
音楽>ジャンル別>ロック>コンピレーション>
音楽>ジャンル別>クラシック>全般>
音楽>ジャンル別>クラシック>器楽>交響曲・管弦楽曲>サ・タ行の作曲家>チャイコフスキー>
音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>国内盤>クラシック>
音楽>Stores>Custom Stores>By Artists>クラシック>作曲家別>タ行>チャイコフスキー>
音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

