■corega CG-PC2UVAMN
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当商品の詳細説明:
PC2台用超小型CPU自動切替器
ひと組のコンソール(キーボード・マウス・モニタ)で、2台のパソコンを切り替えて操作できるCPU切替器。スピーカー/ヘッドホンにも対応しており、ケーブル一体型で設置場所をとらないコンパクト設計。それぞれのパソコンにコンソールを用意する必要がなく、設置場所の縮小、購入コストや電力の節約につながる。ホットキー([Ctrl]キー×2回でパソコン1⇒パソコン2、またはパソコン2⇒パソコン1へ簡単に切り替えることが可能。オートスキャンモード搭載で、サーバ機のコンソール監視などに非常に便利。
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 手軽な動作でほぼ問題無いです 評価: |
| 最初Arvel製のACS02C2という機種を買いました。仕様・値段がほぼ同様だったのですが、Arvel製はマイクの端子がついていたのでそちらを選んだのです。 しかしいざ使ってみると、素早くキー入力した際に(とは言えタイピングに慣れた人にとっては普通の入力スピードで入力した際)同じキーが押しっぱなしになった状態になり、連続して同じ文字が出力され続ける現象が頻繁に起こりました。とても日常的に使える状態ではありませんでした。 この対処方法は「コントロールパネルのキーボードのプロパティの文字入力速度を下げて下さい」というもので、要するに入力スピードを落とすしかないということでした。入力の速さを犠牲にするなど論外ですね。(これは仕様だそうですが、このような致命的な仕様であればパッケージに記載しておくべきだと思います) そこで購入したお店の方にご理解頂きこの製品に交換して頂きました。 「中身のパーツはどの製品でも同じですよ」と言われたのであまり期待はしていませんでしたが1ヶ月ほど使用しても同じ現象は起こらずトラブルは一切ありません。 但し切替が「Ctlキー×2回」以外に選択の余地がありませんので、Ctlキーを繰り返し押さなければならない使い方をされている場合は問題になります。(←他の切替方法があれば星5つです) |
| 対応注意! 評価: |
| コードレスキーボードとマウスのセットで受信機が1個しかない場合、たとえばLogitech製やMicrosoft製などのUSBコネクタが1個の物やBluetooth機種などで切替不能やマウスが動かないなど、まともに動きませんので要注意です。マウス側につなげば切替以外の動作は可能ですが、キーボード側ではマウスが動作しません。またcorega製のBoxタイプに比べて切替速度が極端に遅いのでキー入力やマウスカーソルの移動には2秒ほどかかります。ケーブル1.8mほどあり(HPには情報なし)長くて良いのですが。 |
| 使い勝手は良いのですが残念ね点も 評価: |
| 小型のPC2台+USB切替機。USBキーボードとUSBマウスに対応しています。同じタイプの製品にはラトックシステムの物がありますので比べてみました。結果は使用するPC環境によっても異なるでしょうが、一長一短です。主な仕様の違いはこちらには音声切替がついています。またコレガ製はラトックシステム社製に比べて切り替りのレスポンスが高く、瞬時に切り替ります。切替にはCtrlキーを使いますが、PCのOSが立ち上がっていなくても切り替えることが出来るのは便利。ラトック社製はOS立ち上げ前はホットキーは利用できません。その為、手動切替ボタンがありますが、コレガ社製にはボタンはありません。一応、自動認識がついていますが、コードレスキーボードの電源切れの際には多少不便です。一番にロジクールのマウス対応になっていますが、キーボードとマウスを共用USBで使用するSetPointは動きません。マウス側のUSB差込口を利用するとSetPointは動くのですがホットキーが稼動せず切替が出来なくなります。折角、多機能のキーボードでも機能が十分に利用できませんのでご注意ください。私としては機能よりもレスポンス重視なのでコレガ社製品を使っています。 |
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