■フレンチ・ファイン-TVヒッツ・アンド・フレンチ・ポップ・ミュージック
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フレンチ・ファイン-TVヒッツ・アンド・フレンチ・ポップ・ミュージック 演奏:トゥーツ・シールマンス BMG JAPAN >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 白髪になった少女少年達へ… 評価: |
| いつ聴いても、なぜか新鮮です…最近はCMなどでよく使われていますね、懐しくてお洒落で、小粋な曲が満載です。ムッシュ10万ボルト、ベコーの楽しげな歌声が、何故か切なく聞えます。フレンチポップスは永遠です。 |
| 懐かしいCM・・ 評価: |
| 「哀しみのアダージョ(彼と彼女のソネット)」は、エドウィンのジーンズのCMに長年起用された曲ですが、1989年6月にパリ(マレ地区辺り)でそのCMの撮影現場を偶然見かけました。その時は日本のCM撮影だとは思いもしなかったので、映画の撮影かな?と思い、とりあえず写真を撮っておきました。しばらく経って、写真の整理をしていた時に、CMと同じ服を着た女の子が写っていたのでびっくり!それから曲探しに奔走しました。ジェーン・バーキンの映画「悲しみのヴァイオリン」、大貫妙子さん、原田知世さんのCDの中で見つけ、数年後にやっとオリジナルを手にする事が出来ました。そんな訳で大好きな曲が入っているのでお気に入りの一枚です。もちろんその他も素敵な曲ばかりです。 |
| フレンチポップス事始(ことはじめ) 評価: |
| 何かの映画/ドラマ/CMで使われたフランス語っぽい発音の曲が気に なる、それも1曲だけじゃない…そんな人が何を聴いたら良いのか? このオムニバスCDは、見事に、その問いかけに答えてくれています。 7曲目に収録されたエルザの「哀しみのアダージョ(彼と彼女のソ ネット)」は、エドウィンのジーンズのCMに起用されて有名になった のにも関わらず、版権の問題でレギュラーアルバムに収録されず、 1997年のベスト盤でようやく収録されたものの、既に入手困難。 その点でもこのオムニバスは有難い構成になっています。 |
| すごく良い!!! 評価: |
| フランスのポップスやシャンソンは、 以外と僕らの生活に溶け込んでる! だれもが、3曲以上は聴いたことのある曲が見つかるはずだと思う。 このCDは、フレンチ(シャンソン) 初心者から、ベテランまで満足できる逸品。 フランスもの・ファンでなくとも、絶対にお薦め出来ます!!! 誰にも、どんな人にも、良いBGMになると思うコンピレーション。 すごく良い!!! |
| 他にも・・・・ 評価: |
| どうして?フレンチのオムニバスは同じ曲ばかり使うのかな?あなたのとりこや、夢見るシャンソン、哀しみの・・・白髪に・・ホントにいい曲です。好きです。でも、日本にあるフレンチのCDはどれも同じ?のようで・・・フランス人おすすめのこの歌手、この曲みたいなのがあればいいな!もっとたくさんフランスの曲が聴きたいっ! |
音楽>ジャンル別>ポップス>全般>
音楽>ジャンル別>ロック>フォーク・ソフトロック・AOR>フォーク>
音楽>ジャンル別>ロック>コンピレーション>
音楽>ジャンル別>ジャズ・フュージョン>アーティスト別>D-F>Diana Krall>
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音楽>ジャンル別>ワールド>地域別>ヨーロッパ>フレンチポップ>
音楽>ジャンル別>ワールド>アーティスト別>A-C>Clementine>
音楽>ジャンル別>ワールド>アーティスト別>D-F>Francoise Hardy>
音楽>ジャンル別>ワールド>アーティスト別>S-U>Sylvie Vartan>
音楽>ジャンル別>サウンドトラック>日本のTVシリーズ>全タイトル>
音楽>ジャンル別>サウンドトラック>コンピレーション>
音楽>gp>ロック・ポップス>
音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

