■カフェ・ボヘミアのケニー・ドーハム
![]() |
カフェ・ボヘミアのケニー・ドーハム 演奏:ケニー・ドーハム 演奏:ケニー・バレル 演奏:サム・ジョーンズ 演奏:ボビー・ティモンズ 演奏:J.R.モンテローズ 演奏:アーサー・エッジヒル EMIミュージック・ジャパン >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 奇跡のアルバム 評価: |
| 名盤中の名盤というにふさわしい1枚。この中に収録されている曲は他のCDでも聴けるものもありますけど、やはりこのライブのノリには劣ります。 そしてこの演奏は全てライブにもかかわらず、ミスが少なくてリズム感も正確! ブルーノートの1500番台は名盤の宝庫ですが、その中でも秀逸な1枚。 僕は人からジャズを聞き始めるにはどうすれば良いのか?と聞かれると、まずコンピレーションアルバムを聴いて、そしてこのCDを聴くように薦めます。 ジャズ好きの方、これからジャズを聴きたい方々無条件にこのCDを聴いて欲しいし、 なかなかこれだけのCDはありませんよ。 |
| マイルスに勝った? 評価: |
| 熱さの中にもどこか哀愁の漂う演奏が魅力のケニー・ドーハムのライブ盤です。 サイドメンも豪華で、言わずと知れたケニー・バレルや、「直立猿人」にも参加してるJ.R.モンテローズ、「モーニン」や「ダッドデア」の作曲者ボビー・ティモンズなど有名なプレイヤーが揃っています。 肝心の演奏の方も凄くいい内容で、特に「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」は、有名なマイルスのものよりも曲の雰囲気が出ていると思います。その他の曲もとてもいい曲ばかりなので是非聴いてみてください。 |
| 聴けば聴くほどに・・・・・。 評価: |
| 初めて買ったジャズのCDです。ジャケットで選びました。大正解でした。 ライブの緊張感と、ケニー・バレルが参加したことによるリラックス感が絶妙にブレンドされて、 もう、たぶん50回以上は聴いてると思うんですが、全然聴き飽きません。というより、いまだに新しい発見があります。 「ジャズって、どこから入ってったらいいのかわかんない。」っていう人がもし居られましたら、好きなジャケットで1枚選んでみるのもいいんじゃないかな。 |
| ハードバップ全盛期の名盤 評価: |
| 1956年録音。ボビー・ティモンズ(ピアノ)、サム・ジョーンズ(ベース)アーサー・エッジヒル(ドラム)と、ジャズ・ジャイアンツではないが、渋いプレーヤーにケニー・バレル(ギター)という天才を加えた編成。「チュニジアの夜」「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」「ニューヨークの秋」など聴き慣れた名曲なので、楽しく聴ける。(松本敏之) |
音楽>ジャンル別>ジャズ・フュージョン>アーティスト別>J-L>Kenny Dorham>
音楽>ジャンル別>ジャズ・フュージョン>全般>
音楽>Stores>Custom Stores>By Formats>限定盤>ジャズ・フュージョン>
音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

