■バリオ・ラ・ペーナ
![]() |
バリオ・ラ・ペーナ ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 2005年ラテングラミーBest Salsa Album 部門獲得! 評価: |
| も納得の1枚。 1曲目:valio la pena は、テンポも良く歌詞もいい! 2曲目:escapemonos は、2004年6月に結婚した妻JLo (Jennifer Lopez)とのデュエット曲。Marc AnthonyのCD収録曲としては、No Me Ames以来のデュエットか。JLoが前の夫ベン・アフレックと別れたのが再婚の半年前。JLo自身3度目の結婚となったわけだが、私は、この曲でMarcが口説いたのでは?と思ってしまう。というのもタイトルescapemonosは日本語訳すると「一緒に逃げよう」となるからだ。 3曲目:ahora quien もとてもいい曲だ。 ただ歌詞を考えるとこれも面白い。「今は誰が・・・」というタイトル。いまは誰が君の事を口説いているのだろう〜見たいな歌詞だ。恋多き美人妻JLoに対する不安をつづった歌なのかもしれない。 他にも、6曲目:amigoや7曲目:se esfuma tu amorなど、すばらしいサルサのほか、8曲目:lamento borincanoはボレロでこれもまたMarc Anthonyらしさがでている。 |
| お勧め。 評価: |
| シャープでダンサブル、でもどこかのどかでちょっと泥臭い、そんなラテンのいいセン行ってます。前回のアルバム「リブレ」ではちょっと作りすぎの感があったけれど、今回は彼の中の素朴さとドラマチックな感じが蘇っていて、どことなく一昔前のクラシックなサルサを思わせてくれました。聞けば聞くほど味が出てくるようなアルバムに仕上がっています。 |
音楽>ジャンル別>ハードロック・ヘヴィーメタル>全般>
音楽>ジャンル別>ワールド>地域別>カリブ海・キューバ>キューバ>
音楽>ジャンル別>ワールド>地域別>ラテンアメリカ>サルサ>
音楽>ジャンル別>ワールド>全般>
音楽>gp>ロック・ポップス>
音楽>Refinements>Format>CD>CDアルバム>

