■TWINBIRD パワーハンディークリーナー HC-D557SBK
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TWINBIRD パワーハンディークリーナー HC-D557SBK ツインバード >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
●AC式で吸込仕事率150Wのパワフル吸引
???扱いやすく、収納場所も省スペースなハンディー型クリーナー。充電式や乾電池式とは違い、コンパクトサイズでもすっきりゴミを吸い取るハイパワー
●広い範囲の掃除が楽々できる「延長パイプ」、「すき間ノズル」付き
???手の届く範囲は床用吸込みブラシだけで、テーブルの上や周囲、ソファなどのゴミ、ホコリなどをサッとお掃除。付属の延長パイプを取りつければ、廊下や床などの広い範囲や、エアコンなど高い場所のお掃除もラクラク。家具の隙間やサッシの溝などは、すき間ノズルでスッキリきれいに
●床や壁面など、使い方に合わせて調節できる3段階角度切替ヘッド
●8畳のお部屋も隅々まで届く5mコード
●ゴミ捨て簡単な紙パック式
???虫の発生や菌の増殖を抑制する防虫・防菌タイプ
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 栄光の先へ 評価: |
| 同社のハンディサイクロンLobjeと迷ったが、大は小をかねる ということでこちらを選択。 人気の?『こまめちゃん』を店頭で見たときはその色ツヤ、サイズに重さと 少々ビックリしたが、 これは普通サイズのアイロンの兄弟といった大きさで 色もデザインもいたってノーマル。黒いカバーがコックピットのキャノピーみたいで ちょっとだけカッコイイかもしれない。 さて届いた。あけてみる。 ツッコミどころ満載である。手にとって持ち上げてみる。いきなり黒いカバーが 落下する。なんだかコードがだらしない。よく見るとプラスチックの接合部に バリが残っている。スイッチ入れて手をはなすとゆっくり発進しそうな勢いがある、など。 しかし、 黒カバーはちゃんとはめれば落ちることはない。指がふれる部分にバリは無いし、 モーター音も金切りではなくそれなりに抑えられている。吸引力は充分。 つまりこれ、やたらと大胆なアジア家電と日本の品質設計の融合形態なのだ。 以上、このクリーナーは次に当てはまる方にはおススメできると思う。 :主戦場が広い絨毯ではない :メインの使用が夜中ではない :インテリアとして部屋に飾らない :少し排気臭がでても換気するから気にしない :値段の高い掃除機は要らない なお、アタッチメントがはずれやすいとの指摘があるが軽くねじ込むように つければ簡単には外れません。また東芝と紙パックを共用できるのでコストも そんなに気にせずともよいかな? |
| ハンディクリーナーではこれが一番 評価: |
| 届いたパッケージを一目見て、なんだかプラモデルの箱みたいだなと思った。 パッケージだけでなく本体のデザインも、これがもし黄オレンジ色だったりしたら『サンダーバード4号』みたいだ。 ちなみに私のところでは、ロケット型のヒーターを『サンダーバード1号』亀型のメイン掃除機を『2号』 このHC=D557SBKを『4号さん』と名付けているのだが、この『4号さん』の出動回数が一番多い。 値段が値段だけに安物か思いきや、実物は上品なスノーホワイトで造りもこの値段にしてはしっかりしている。 こんなチャイチーなくせして紙パック方式なのも良い。 ダイソンの日本上陸から掃除機はサイクロンブームの様だけど、サイクロン方式の場合、外光の下などで人が溜まったゴミを捨ててるところを見てると、もの凄く微細な埃がモウモウと舞い上がっていて、びっくりさせられる。 いくら部屋を綺麗にしたところで、自分が埃まみれになってたら意味無いと思うから、やはり掃除機はオーソドックスな紙パック方式の方が清潔だと思う。フィルター目詰まりすることも無いし、ランニングコストなんて知れた物だしね。 ところで付属の『防虫・防菌バック』なんだけれど、二十年ほど前に東芝がこの手の紙パックを売り出した事があった。ところが紙パックに染みこませた防虫剤が部屋に拡散して有害だとして、すぐさま発売中止になった経緯がある。 このクリーナー付属の『防虫・防菌バック』が同様のものかどうかは商品説明も無いので不明だが、皮肉にも東芝の紙パックVPF-10(これに相当する市販汎用品が他にもあるかも知れない)が使えるので、健康に気を遣う方や妊婦さん・小さなお子たちのおられる方には安全なこちらをお奨めする。 このハンディクリーナーはパワーが強いだけに、ハンディで使うと自分が排気をもろに被る。その気になれば下手なドライヤーより早く髪が乾くだろう。 私はパソコンのメンテナンスや手元で使う際は、makita 充電式クリーナー フレキシブルホース A-37568を1〜2本もしくはバキュームアタッチメントキットを繋いで使っている(試すなら自己責任でね)。こうすると手に持たずに済むし、市販の様々な汎用吸い口ブラシが繋げる利点があるからだ。メインの掃除機のアタッチメントも流用できる。 他のレビュアーも指摘してるがデカイ掃除機をいちいち出すのは面倒くちゃい。で、これまでUSBクリーナーとか乾電池式とか使ってきたが、ただ掃除した気になれるだけの気休めオモチャばかりだった。やっぱり掃除機はバキュームパワーが無いと話にならんわ。 お尻から電源コードの尻尾をはやしているから、充電式みたいに10分で泣きを入れる様な事も無く、『4号さん』はよく働く。これなら延長パイプ付いてるからメインの掃除機の代用になるのかも。 ただ、パワーの有る奴の声がやたらデカイの同じ理屈で、『4号さん』は仕事は早いけどやかましいわ。 |
| 掃除嫌いの人におすすめ 評価: |
| 面倒くさがり屋のずぼら人間が 掃除を始めるにあたって何が第一の難関になるかと言うと奥の部屋から重い掃除機をえっちらおっちら運んで来る事なのだ。まめで綺麗好きの人がこれを読んだら呆れるかもしれないけど、これが嫌でゴミや埃が多少あっても人間はなかなか死なないし掃除は後でいいかという事になる。 この掃除機はとってもパワーがあるし、重くもなく使いやすい。値段も安い。デザインも良い。部屋の隅に置いていても小さいので邪魔にならない。時々先端のブラシが抜けるのが不満ですけど、気になる埃をささっと手軽にとれるので便利です。掃除のストレスをあまり感じる事無く部屋が綺麗になりますよ。 |
| 車掃除に最適です 評価: |
| 吸い口のすぐ後ろに、本体部分があるものは、立てられて便利ですが 細かい部分とかの掃除のしやすさは、こういうタイプのほうかな・・・と思います。 音が大きいとか、すぽっと筒部分が抜けてしまうとか、いろいろありますが コードも長く、車の掃除にはとても便利で、気持ちよく掃除ができます。 |
| 値段がすごい 評価: |
| すばらしい吸引力と爆音。 メインのシャープ製より吸い込みます(シャープ製が根性ない・・)。 精度が甘くスポスポ抜けてイライラさせられるのが難点で、 紙パックがわりあいコストかかるのも×。 ま、この値段で文句は言えないか。 |
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