■MG 1/100 ジム改 RGM-79C
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MG 1/100 ジム改 RGM-79C バンダイ >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 量産機:模型も「“余分な装備をオミットする”というコンセプト」? 評価: |
地上用ジム改の後に出た商品ですが、 時代的には登場はこちらのほうが先のようです。 機体解説では“余分な装備をオミットする”というコンセプトの機体。 キット自体も少ないパーツで構成され、機体のコンセプトを継承しているようです。 私が感じたキットの特徴は以下の通りです。 優れている点: ・少ないパーツでできていると感じました。ストレスなく作業が進みます。 ・新規設定のロングライフルはカッコいいです。0078時代で連邦のナガモノと呼ばれる兵器は少ないので一般機体装備のナガモノは嬉しい限りです。 不満に残る点: ・本体の形成色がちゃっちい感じがします。 白い部分はパッケージのCGより緑っぽくなっています。初期に出たMGのジムと同様のものと思われます。あえて、ジム繋がりで合わしたんだと思いますが。これは好みですが、イマイチですね。 ・付属のビームサーベルが二本です。このキットはバックパックの左に一本、シールド裏に二本収納(?)できます。二本だとシールド裏のラックが一つ余ってしまいます。かといって、バックパックのラックを埋めるパーツも無く…。どうせなら、ビームサーベルを三本つけるか、バックパックのラックを埋めるパーツ等欲しかったですね。 ・肘間接の隙間は結構気になります。フルで曲げるとピンとダボの接合部分が見えてしまいます。 新たな試みも特に無く、MGもこの時期は慢性期だったのでしょうか。 現在(2008年)のMGのほうが意欲的な取り組みが強いと思います。 作りやすいキットなので、四体そろえて不死身の第四小隊も再現しやすそうです。 |
| 不死身の第4小隊の愛機。 評価: |
| 地球連邦軍のUC0083年においての主力MSジム改です。 脚部がフレーム方式になっていてそのフレームの上に装甲部分の パーツを重ねるようになっているので、合わせ目が少なくとても 作りやすいです。腕もフレーム方式ではないですが合わせ目が 少なくなるように工夫がされています。 武装はライフルがロングライフル、ジムライフル、90ミリマシンガン のコンパチになっていてその他にビームガンとビームサーベルが付いています。 ビームサーベルはシールドの裏にマウント可能です。 マーキングシールを貼ればバニング大尉ら不死身の第4小隊が1年戦争 で使用していた先行量産型を再現できます。 合わせ目が少ないので比較的組みやすい良いキットだと思います。 |
| 差し替えの楽しみ 評価: |
| ファースト版のジムより前に買ったんですが、なかなかです。スプレーガンと、銃口などを差し替えることでロングライフル(マシンガン)と武装が好みで交換できるので、楽しさはあると思います。 |
| 色違いモデル 評価: |
| 先に発売された地上用ジム改のカラーリング変更バージョンで 宇宙用ジム改としたものです。色が違う以外は基本的に同じ。 変更点は新規の武器としてロングライフルが追加されている所です。 0083が好きな方にはお勧めです。 |
おもちゃ&ホビー>カテゴリー別>プラモデル>ガンダム>MASTER GRADE>
おもちゃ&ホビー>カテゴリー別>プラモデル>アニメ・TV・ゲームキャラクター>
おもちゃ&ホビー>By Age>12-14歳>男の子用>
おもちゃ&ホビー>By Characters & Brands>か行>か>ガンダムシリーズ>
おもちゃ&ホビー>Stores>ガンダムストア>機動戦士ガンダム>
おもちゃ&ホビー>Refinements>Browse Refinements>Plastic Models (13321841)>Scale (feature_browse-bin)>1/100>
おもちゃ&ホビー>Refinements>Browse Refinements>Plastic Models (13321841)>Scale (feature_browse-bin)>その他のスケール>

