■BUFFALO WLI3-TX1-G54 AirStation WLANメディアコンバータ
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BUFFALO WLI3-TX1-G54 AirStation WLANメディアコンバータ バッファロー >>当商品の最安値チェック |
当商品の詳細説明:
複数のデジタル家電をまとめて無線LAN化可能。AOSS対応 Ethernetメディアコンバータ・マルチクライアント対応モデル
地上デジタル放送対応テレビや、ネットワーク接続機能を搭載したハードディスク/DVDレコーダーなどのデジタル家電、ネットワーク対応のゲーム機、ネットワーク対応プリンタなどのLANポートに接続するだけで手軽に高速な11gによる無線LAN化を実現するEthernet変換メディアコンバータ。マルチクライアント対応を実現した。
複数のデジタル家電をまとめて無線LAN化「マルチクライアント機能搭載」のイーサネットコンバータ
デジタル家電やネットワーク対応家庭用ゲーム機などブロードバンドポート(LANポート)が搭載されている機器を手軽に無線LANに接続可能とするコンバータ。ドライバ等不要で簡単に利用できる。
パソコンとつなぐ
有線LANポートを搭載するパソコンを、ドライバなしで簡単に無線化できる。
プリンタとつなぐ
有線LANポート搭載のプリンタなどOA機器をドライバなしで簡単に無線化できる。
スイッチングハブ(別売)を接続すれば、複数のネットワーク機器が接続可能
イーサネットポートにスイッチングハブを接続すれば、複数のネットワーク機器を接続できる。 特に、ネットワーク家電(LinkTheater,インターネット対応TV・ゲーム機,DVD-HD、など)が複数収納されているAVラックへの設置に最適。
ワンタッチで“安心セキュリティ”
強力な無線セキュリティ「WPA-PSK(TKIP、AES)」にも対応。 追加するクライアントのセキュリティ機能に合わせて最適な暗号化方式を自動で再設定する。
AOSSで利用できるセキュリティ:64bit、128bitWEP、TKIP、AES
無線暗号化規格WPA-PSK(TKIP, AES) 対応
強固なセキュリティであるWPA-PSK(TKIP、AES)に対応。自動的に暗号化キーが変化するので、さらにセキュリティが向上する。
通信距離をより伸長する外部アンテナも使用可能
オプション外部アンテナを併用すれば受信状態をさらに向上することができる。
その他、使える便利機能が満載
- 映像も音楽も高速転送。無線LAN高速化技術「フレームバースト」搭載。
- Windows用設定ツールに加え、Web設定によりMacintoshからの設定にも対応。
- ストレート/クロスケーブル自動判別「AUTO-MDIX機能」搭載。
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 簡単でした 評価: |
| アクセスポイント(WHR-HP-AMPG)に本イーサネットコンバータ(WLI3-TX1-AMG54)を組み合わせて使ってみました。 箱に付属の簡単な取扱説明書どおりの手順で(両方のAOSSを押すだけ2分くらいで)、簡単に接続できました。 木造2階建ての1階の東端にWHR-HP-AMPGを2階の西端にWLI3-TX1-AMG54を置いて使ってますがストレスはありません。 |
| 1ポートしかありませんし価格が高いですね 評価: |
| 注意です。この製品は1ポートしかLANポートがありませんのでテレビとか ゲーム機などのデジタル家電をまとめて無線対応とする場合は注意が必要 です。 私も購入して失敗したのですがマルチクライアントという機能でHUBを使え ば複数のデジタル家電をまとめて無線化することが出来るみたいです。 しかしACアダプタを2個つかうことになりますし見た目もかなり駄目です。 これを買うくらいならプラネックスの2ポートのものや5ポートのものGW-EC54-5P のほうが安いし便利です。 利点はAOSSくらいですが一回しか使わない機能でこの価格と買った後に HUB(2500円)を別で買わなければならないことを考えるとイタダケマセン。 |
| 非常に簡単 評価: |
| サイズはコンパクト。無線強度は、一昔前の標準程度です。さほど速度が必要ない家電を繋ぐのに使っています。 設定は、バッファロー同士なので非常に簡単。 電源繋いで、AOSSボタンを2秒押下。AP側も同様にAOSSオン。後は少々待つだけで設定完了です。 但し、デフォルトだと無線側からでもWeb設定可能なので、それぐらいはOFFにしておきました。 AP買うよりは安価なので、お手軽に既存無線LANと繋ぎたい人にお奨めです。 |
| 3年使った子機の3分の1も電波出ないって... 評価: |
| 今まで3年間同じBAFFALOのWLI-USB-L11Gを使っていたのですが、故障してしまったのでこれに買い換えました。...結果ははっきりいって最悪です。 L11Gでなら80〜100%の電波受信ができてた同じ場所に置いても、10〜30%程度の電波受信しかできず時々切断したりします。 3年間つかった機器がちゃんと受信できるのに、新製品の新品のものが半分も受信できないとはどういうことでしょうか? 最近のBAFFALOはオプションアンテナが充実してますが、なるほどそういうことね、と穿った見方をしてしまいそうです...。 結局電波感度が強いという上位製品WLI-TX4-G54HPに買い換えたんですが、こちらは公称通り、前のL11Gより+20%位の電波強度で受信してくれました。 それから考えるとTX1-G54は価格に見合った価値はないと思います。 オプションアンテナを買う羽目になる位なら初めからTX4-G54HPを買った方が無難です。 あとこれはBAFFALO無線機器に共通して言えることなのですが、説明書が全く的を射ていなく役に立たないです。A2サイズの紙っぺらだけなの ですが、内容がAOSSで接続する手順を載せてる位で、あとは脈絡なく設定項目の羅列がしてあるだけです。 「これらの設定をするには、CDからユーティリティのインストールをして、〜を起動してください」すら書かれていないので、AOSS以外の内容が全く 役に立たないです。 上位製品のWLI-TX4-G54HPは良い製品だと思いますが、この製品について言えば、8千円以上はどうしても出せない+アクセスポイントとの距離も 近いから受信感度はどうでもいい、という場合以外に購入するべきではないと思います。 |
| AOSS同士だとあっけないほど簡単 評価: |
| BUFFALOの「WHR-G54S/U」と組み合わせて使っています。ずいぶん古いPC(Win98SE)で中がごちゃごちゃなのでUSB子機の設定等をしてから、ちょっと調子が悪くなり不安定に・・・。 そうゆうことを考えると無線LANイーサネットコンバータだとPC(いままで有線LANで接続していたPC)に特別な設定を一切しなくてもいい分、圧倒的に敷居が低く設定も一瞬(1分もかからない)で終わります。 設定と言っても子機と親機のAOSSボタンを押して認識させるだけでOK。あとは「WLI3-TX1-G54」とPCとをLANケーブルで結ぶのみ。 そのあまりの簡単さにUSBの子機と半日格闘したのが、なんだったの?と思うくらい簡単でした。 |
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