■Love & Life ~private works 1999-2001~
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Love & Life ~private works 1999-2001~ その他:岡崎律子 その他:蓮沼健介 その他:長谷川智樹 その他:京田誠一 その他:磯江俊道 その他:加藤道明 その他:加藤敏樹 その他:村山達哉 ユニバーサルミュージック >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 12月29日に寄せて 評価: |
| 僕が感じる岡崎さんの魅力,それは,生きることに戸惑い,時には人を傷つけ自分も傷つけられながら,それでも明日を,人を信じていこうという覚悟を,とても優しい言葉と美しいメロディで奏でているところです。 このアルバムの多くの曲がファン限定販売を前提としたこともあり,岡崎さんの魅力がよりストレートに現れていると思うのです。特に「やさしい贈りもの」「月下の散歩」「the bright side」にそれを感じます。 そして,僕が最も好きな「A Happy Life」のVC−見終えた後,しばし呆然としてしまいました。いろいろな表情を見せてくれる岡崎さん。極めつきは,エンディングです。ピアノを弾き終えた岡崎さんの姿が,すっと消えていきます。思わず,画面に手を伸ばし,腕をつかんで引き留めたくなる衝動に駆られます。岡崎さんが本当に手の届かない世界に行ってしまったことを痛感しました。 「あとでわかるよ 全ての意味が 今はわからなくても 苦しみも幸せも秘密も…」 岡崎さん,あなたはもう,全ての意味がわかったのでしょうね。 岡崎さんの誕生日である12月29日が近づくにつれ,心に細波が立ちます。 |
| 再会できるなんて... 評価: |
| For RITZがリリースされ,それが最後かと思いましたが,プライベート作品とアルバム未収録分を詰め込んでまた新たに,そしておそらく本当に最後の作品になるであろう1枚のすばらしきアルバムが出来上がりました。殆どの曲が一般向けには販売されなかった曲たちですが,どの作品をとっても手抜きがありません。“本当に1曲1曲を大切にする人だったんだなぁ”ということが伺われます。PVも収録されています。楽しそうにピアノを演奏しながら歌う姿は,天使のようにも見えました。 また,この作品の多くは,聴いているととてもよく眠れます。これは退屈だからそうなるのではありません。聴いていると次第にウットリとした気分になり,気付けばもう寝ている・・・ といったところです。なんだか子守唄の気分です。 今は岡崎さんとの再会に喜びつつ,聞いている最中です。是非,この“天使の歌声”を聴いてみてください。 |
| 「悩みのない国どこにあるの?」 評価: |
| 発売日には買えませんでしたが、やっと聴けました。 岡崎さんの歌声に久しぶりに逢えて嬉しくなりました。 岡崎さんの歌は歌詞が素敵で、一言一言が胸に響きます。 やはりこのアルバムも心に響く歌詞がいっぱいです。 生きる事に悩み、苦しみ、もがいて、それでも希望を見失わず 精一杯「今」を生きようとする岡崎さんの生き方が このアルバムを通して見えるような気がしました。 そんな岡崎さんの言葉が、きっと私たちの胸を打つんです。 真っ直ぐな歌詞は岡崎さん自身にも、そして聴いているファンにとっても 岡崎さんの歌は囁くように歌う静かな歌なのでロックや激しい曲が好き |
| ありがとう 評価: |
| 懐かしい友達を迎えるように曲を聴いてる。 あの日の悲しみも後悔も全部とかしてくれる。 生きることがあふれてる。 |
| 無題 評価: |
| しっとりと、力強く。 私の岡崎律子さんに対するイメージである。 昨年、逝去された彼女だが、ファンクラブ限定のCDの発売は、 私にとって大変嬉しいことである。 個人的には、月下の散歩、ハミングが良かったと思う。 新曲はもう出ないのであろうが、これからもファンでいたい。 |
音楽>ジャンル別>J-POP>全般>
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>アーティスト・声優別>岡崎律子>
音楽>By Labels>J-POP>ユニバーサルミュージック>

