■ミクロマン マグネフォース マグネアクロイヤーアトラス MGA02
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当商品の詳細説明:
???ミクロマン2005シリーズ第1弾マグネフォース、球の武器を持ち緑が印象的なアトラス。マグネフォースシリーズは、肩関節、腹部、股関節に、球体マグネジョイントを使用した、完全新設計のボディで、ジョイント部は着脱が可能。様々なアクションポージングができる。旧ミクロマン「タイタン」シリーズを彷佛とさせるメカニカルなスタイル。
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| ボールが唸ると胸が弾むわ 評価: |
| クリアアーマーの所為でわかりにくいですが、実は意外にマグネフォースでは一二を争う 屈強な体型でかっこいいです。まぁこれは完全に好みの問題ですが…あと、使用されてい るクリアグリーンが地味ながらかなり良い光り具合。 付属武器がボール…と独創性はありますが正直こんなモン付けられても…一応真ん中から 二分割でき、裏側にある凸ジョイントを介して肩アーマーに付けるとシールドになります。 やってみると、意外にこれはこれでかっこよく見えます。しかし、アトラスに付けるパー ツとしてはそれ以外にやりようが無いので、もう一工夫欲しかった所。例えば二分割では 無く四分割にして、拳に付けてナックルガードにするとか。 ボールの連結に使っているジョイント、これは十字方向に凸部が四つに中心に凹部が二つ と、カスタマイズには非常に重宝する構造の物となっています。アトラス単体ではイマイ チですが、他の製品と絡ませた時にその真価を発揮するでしょう。ホント、ミクロシスタ ーのシオンに付属している“複数のジョイントのある軸パーツ”並に重宝しますよ。そし て、そういう拡張性の高いパーツが付属しているのはアトラスだけなんですねー。 脛アーマーの裏側にある凸ジョイントが成形不良で歪んでいて、取り付けると若干右側に 傾く事があります、メーカーに問い合わせたら出荷されている製品全てがそうである可能 生があるとの事、もし手にした物がそうであったら電動リューター等で不要な部分を削り 落とす必要があります…これは大きなマイナスポイント。 総評としては、 見た目は地味でも弄ってみるとその良さが分かる…ある意味、“典型的なタカラ玩具”と言 えるんじゃないでしょうか? |
| ボールは友達^^ 評価: |
| マグネモの復活が嬉しいシリーズ。 しかし単品変形が無いのは玩具としては致命的と感じる。 タイタンはジムカと言うモーターライズも出来るミニカーと合体が出来「遊ぶ」事が出来た。 このシリーズは遊ぶと言うより単純に「集める」だけが基本になっている感が有る。 本来、同一部品の集合体で有るミクロマンシリーズから「遊び」を取ったら何が残るのだろうか?。 企画者の意図が判らない。 アトラスの優れている点は他の二体と異なりボールの中に拡張ジョイントを格納出来る点と思う。 細かい部品は「あれ、何処に置いた?」と言うのが割と多い。 悪役キャラとしては弱いと思うがガスマスクを連想させる顔面は「子悪党」としては良い感じかも知れない。 昔のタイタンシリーズ、マグネモ8、11シリーズを楽しんだ人には懐かしくも新しい感じで映るかも知れない。 |
| もう一歩・・・! 評価: |
| 本体のデザインはカッコいいし、アーマーの質感もクリアーのせいか、同時発売の2体よりイイ感じだと思いますが・・・。 武器とマグネマシーン状態のデザインが「?」なのはオレだけでしょうか?武器は剣やライフルの方がうれしいです。 マグネットを使った拡張パーツに期待して星4つにしました。 |
| ついにマグネシリーズ登場 評価: |
| 昔のミクロマンを知っている人には、懐かしい、マグネシリーズ(タイタンといえばわかる人はわかる)がミクロマン、アクロイヤーそれぞれ三体ずつ登場。このシリーズは腕と脚の付け根、腰にマグネットを利用したボール関節がついている。 このアトラスはアクロイヤーの一体だが、武器として大きな球を持っているのが特徴。この球のように、各アクロイヤーが持っている武器と、アクロイヤー本体を合体させるとビークルに変形となる。 |
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