■ComicStudio Pro 3.0 for MacOS X
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当商品の詳細説明:
プロの現場はもちろん、同人誌などの制作にも最適な漫画の作成に特化したグラフィックソフトのMac版。本製品は「アクションパレット」以外の機能をすべて利用できるスタンダードモデルだ。
新機能として、レイヤーの名前や表示色などの情報を簡単に変更できる「レイヤープロパティパレット」複数のレイヤーをまとめて管理できる「レイヤーフォルダ機能」、グレーで描いた絵の出力時に「トーン」や「擬似階調」といった出力の方法が設定できる「ラスターレイヤーの出力設定」、自分好みのペン先の形を登録して使用できる「パターンブラシツール」、線の続きをきれいに引くことができる「吸着描画機能」、クリックした場所の色やトーンの設定をひろうことが可能な「スポイトツール」、一度貼った柄トーンを簡単に貼り替え可能な「トーンの貼り替え機能」など、欲しかった機能が満載されている。
ほかにも作品作成時に原稿の解像度を72dpi〜1200dpiまで自由に設定可能。素材としてスクリーントーン2500種以上、原稿テンプレート80種以上、定規やフキダシなども収録され、ますます使いやすくなった。マニュアルのほかに、誰でもすぐに始められる簡単操作ガイド「はじめてのComicStudio」も付属。(三井貴美子)
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 評判もあるが、批判もある… 評価: |
| 私は「自分たちは作れない癖にその製品に向かって言いたい放題言うな」という人間ですが mac版のComicStudio Pro 3.0はwin版と同じ(らしい)でバグが多かったです (プロパティウインドウが崩れていましたし…←一例) ですので、購入したらComicStudioのHPへ行き、修正版をアップロードした方がいいです ですが、バグを除けばかなり使い勝手がいいです トーンも切ったり貼ったりでなく、 塗ったり付け加えたりなので作業もアナログよりかは短時間で済みますし (慣れるのに時間がかかりますが) スピード線や、ベタフラッシュも簡単に出来るので、 めんどくさがりの私でも使えます (でももう少し文字の種類を増やしてほしかったというのが正直な感想) 値段も通常価格よりお手頃ですので Debut版よりも、こちらをおすすめします ソフトウェア面以外の不満と言えば、 「マニュアルが分厚いこと」です |
| Proで正解! 評価: |
| ずっとこのソフトを使ってみたかったのですが、動作環境を満たしていなかったので断念していまいたが、やっと使用出来ることになりました!!当初、安価なこともあり、Dedutの購入を検討していたのですが、Win版のレビューを見てProに決めました。ユーザーマニュアルを見て、その決断は正解だったと確信しました。3ランクのバージョンに迷ったら、後で後悔しないためにもProを購入する事がおススメです。 |
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