■オリジナル・サウンドトラックアルバム 仮面ライダー響鬼 音劇盤 二 激闘之巻 通常盤
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オリジナル・サウンドトラックアルバム 仮面ライダー響鬼 音劇盤 二 激闘之巻 通常盤 演奏:TVサントラ その他:藤林聖子 その他:佐橋俊彦 エイベックス・マーケティング >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 誰にでもわかりやすく言うと 評価: |
| 特に気にならなかった女の子がふとしたことから他の女の子には無い魅力を感じだして、どんどん好きになって楽しいクリスマスを過ごそうと思っていたら「大人の事情」で一方的にお別れになって、クリスマス当日に彼女もいないのに予約したクリスマスケーキだけ届いた、、、 このアルバムを一言でいうと、そんな感じ。ずばりそんな感じ。 |
| サントラ盤は本編あってのもののはず 評価: |
| サントラ盤をジャケ買いする人がいるとは思いませんが、本編を見て魅力があるから買うんだと思います。音楽だけ抜き出して云々できないのがサントラ盤なので本編の魅力が無ければ音楽も必然的に評価が分かれて当然と思います。 私は佐橋氏の音楽は好きです。クウガやアギトの音楽も大好きです。 しかし龍騎や555、ブレードにいたっては口ずさめるBGMがありません。 その点この二枚目のサントラは待ってましたの曲がたくさん入っています。 本編を最低5回は見てきたファンとしてはほぼ十分な内容です、しかし限定ボックスには大反対。 そのことだけでも抗議の意味を含めて星一つ。 |
| これはこれとして 評価: |
| すいません。10枚も買う気合はないので通常盤購入者です。 番組の路線変更に伴う不満にさらされ非常に不幸なアルバムですが、内容はそれほど悪くはないと思います。1枚目は番組最初期のイメージそのままの仕上がりで、打楽器のみの楽曲も新鮮なすばらしいものでした。ただ敵側の似たような怪しげな音楽が多かったイメージも。 対して2枚目は威吹鬼・轟鬼も登場し派手なアクションが増え楽器もそれに合わせて増え、楽曲のテンポも上がったのでちょっと違和感があるかもしれません。よくあるサントラ2枚目にしては飽きなくていいと。 とは言えほかの皆さんの言ってるように「あのシーンの曲」「玩具用必殺技音源」「効果音」の未収録や何よりトラック数が前回ボーナストラック含め55曲(?)が今回35曲ではやはり納得いかないものが・・・ 3枚目が作成されこれらの不満が解消されればいいのですが。 願わくば本編も不満をひっくり返す面白さになることを・・・。 |
| とてもいいサントラです 評価: |
| 番組作品に関する批判なら、DVDのページや2ちゃんねるでやってほしいと思います。 ここはサントラを紹介しているページなのですから、昔の響鬼がどうとか、今の響鬼がどうとかでなく、純粋にこのCDに収録されている音楽の感想を書いていただきたいと思います。 音楽の質が良いなら良い、悪いなら悪いと書いていただいて結構だと思います。私はこのサントラも響鬼も好きです。 カッコイイ曲はカッコよく、怖い曲はとことん怖い。楽しい曲は明るく、マリンバの音色が弾むような感じです。 |
| テレビ番組には仕方のないことか 評価: |
| 一言で言うと一枚目のCDをサントラ「アルバム」とするならのこの二枚目は「劇中音楽集」。一枚目のCD後半「音撃」はしゃれとして、統一されたムードを持った佐橋俊彦さんの作品として非常によくできたCDでしたが、テレビ番組の劇中音楽、ましてや表向きは子供番組としての使いやすさからすれば今回の二枚目のようなあれもこれも入った、ちびっ子やマニア受けする曲が必要なのは理解できる。番組の進行に伴い新キャラや新展開にあわせ追加音楽が必要になるのは劇伴の常。一枚目のCDに音楽作品としての愛着のある方にはこの二枚目は冒頭に触れたように劇中音楽集と聞こえるのではなかろうか。非常に散漫な印象がある。だが決して二枚目の音楽が悪いのではない、その点は誤解のなきように願いたい。 |
音楽>ジャンル別>歌謡曲・演歌>アーティスト別>は行>布施明>
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>アニメ>クリエイター別>あ行>石ノ森章太郎>
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>アニメ>タイトル別>ア行>オ>
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>アニメ>全般>
音楽>ジャンル別>キッズ・ファミリー>仮面ライダー>

