■ワンダと巨像 大地の咆哮
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ワンダと巨像 大地の咆哮 その他:大谷幸 キングレコード >>当商品の最安値チェック |
カスタマーレビュー:
購入者の平均評価:
| 一曲一曲の重み。 評価: |
| ワンダと巨像をプレイしてからだいぶ日は経ちますが、 たまたまこのアルバムを見付けて手にとってみると、 巨像に飛びついた時に流れる曲が頭から離れなくなってしまい、 ついつい購入してしまいました。 ずっしりと重くのしかかるような曲が多くありますが、 ワンダが背負った運命や巨像たちを倒してしまった時の あの切なさなどが入り乱れているようで、じっくりと 聞き入ってしまいました。 聞く場所やタイミングが選ばれてしまうような一枚ですが、 持っていても損はない珠玉のアルバムです。 |
| 中々良い感じの曲のCDです。 評価: |
| 最後の展開が記憶に残るゲームの音楽CDです。巨像との戦いの曲の他にもいろんな曲が収録されています。結構良い曲がいっぱい有りますが、個人的にお気に入りの曲はプロローグ-古えの地へ-、禁断の術、開かれる道、戦いの終り、静寂、反撃、廃墟の門番、儀式の終焉、陽のあたる大地です。ゲームでは巨像に攻撃されたり追い掛けられたり、振り落とされまいと必死に巨像にしがみついたりと曲を聴く余裕があまり無く、音楽CDでは曲がゆっくり聴けるので評価は★五つです。 |
| 素晴らしい出来 評価: |
| TVアニメ「灰羽連盟」等も手がける大谷幸さんによるサウンドトラック。オーケストラを基調とした幻想的で空間を感じさせる寂しくも悲しい楽曲群。巨像との闘いの勇猛な音楽。悲壮な運命を感じさせる圧倒的な音世界に惹き込まれます。 |
| パワーある音楽 評価: |
| ワンダと巨像は、神のような巨大な黒い影との戦いがメインとなるゲーム。 ゲームの性質上戦いの音楽が多くなっていますが、しっかりメリハリを効かせて おり最後まで飽きずに聴けます。ゆっくりとした、しかし重々しい音楽が巨人との 遭遇を予感させます。最後の巨像との戦いの音楽は特に素晴らしく、とてつもない 存在に対峙した時の雰囲気を見事に表現しています。 ゲーム音楽が日の目を見ることは元々少ないですが、一般に知られず埋もれさせて しまうのは本当にもったいないことです。 |
| インパクトの強い曲と巨像のイメージが見事にマッチ 評価: |
| 重低音なのに暗い感じが少なく、聴いていると逆に目が覚めるように奮い立たせてくれます。 作曲者の大谷幸氏はドラマ、アニメなど幅広い分野で音楽活動をされていますが、やはり持ち味は重厚で力強く、それでいて繊細な曲です。 (近年では「灼眼のシャナ」、「アイシールド21」なども手がけられています) 約10年前に「新機動戦記ガンダムW」「新機動戦記ガンダムW Endless Waltz-特別篇-」で大谷氏の音楽を初めて聴きましたが今も素晴らしい音楽で魅了してくれます。 このCDでは「〜巨像との戦い〜」のインパクトが強いのですが、そのほかの曲も素晴らしい出来です。 全42曲を1枚のCDに詰め込んでいるので1曲あたりの時間は短いですが、退屈せずに聴くのにはこれぐらいの方が良い気もします。 値段は2500円とCDアルバムの中では手ごろな値段なので、ぜひ一度聴いてみてください。 |
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>レーベル別>キング>
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>ゲーム>その他>ワ行>
音楽>ジャンル別>アニメ・ゲーム>ゲーム>全般>
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