ハーフライフ 2 ゲーム オブ ザ イヤー エディション

価格比較ネット
最安値の価格比較ネット
お探しの商品の最安値を、安全性の高い国内大手の各ショッピングモールから網羅的に検索できるサービスです。
 ■ハーフライフ 2 ゲーム オブ ザ イヤー エディション

ハーフライフ 2 ゲーム オブ ザ イヤー エディション
サイバーフロント

ハーフライフ 2 ゲーム オブ ザ イヤー エディションの最安値
>>当商品の最安値チェック



カスタマーレビュー:

購入者の平均評価: stars-5.gif

物理エンジンと視覚効果秀逸。ゲーム性は前作と微妙に異なる 評価: stars-5.gif
前作は様々な武器を駆使して敵を倒していく(+ストーリーとアクション)、というほぼ単一のゲーム性でしたが、ハーフライフ2は物理エンジンで描かれた世界に様々な状況が設定されているという感じで、逃げたり撃ったりするアクション映画の世界を体験しているようでした。前作楽しんだ人は、ゲーム性微妙に違うのでついて行きにくい部分あるかも。
個人的にゲームとしては1のほうが楽しいです。(2はちょっと移動が遅いのと何故か撃ちづらい・・シューティングで遊びたいなら1!)

状況によっては、ホバークラフトやバギーを操作したり、ロケットランチャーの弾があるところまで(その時点では倒せない)敵から逃げ回ったりと、出てきた敵は撃って倒すという従来のFPSと異なるゲーム展開もあるので、その辺も好き嫌い分かれるところだと思います。それでも、総合的にはかなり面白いゲームだと思いました。

ちなみに、このパッケージには含まれてませんが、steamで購入した続編のEP1は個人的にイマイチでした。あと、日本語字幕いらないなら、steamのダウンロード販売で購入したほうが安いです。

圧倒的世界観 評価: stars-5.gif
余りにも考えられない未来世界。
作りこまれた世界観が物語を引き立たせている。
ソースエンジンで描かれるグラフィックスも注目したいところ。

ジョイパッドを使ってやったほうがいいです 評価: stars-5.gif
デスマッチの時、ボタン8このジョイパッドとマウスで必死にやってます、PSのコントローラータイプのジョイパッドがほしくなります、「ハーフライフ、ハーフライフ2」はおおざっぱに言うと「バイオハザードシリーズ」に似てます、 僕はG-force6600GTのグラフィックカードを積んでやっています、サクサク動きますよ 

美点と注意点 評価: stars-5.gif
 洋ゲーならではのクールで独創的な世界観、サクッと軽くて安定動作、納得のボリューム、
これらに対する答えの一つがHL2であると思います。 
 しかし、ゲームに劣らずゲームの管理形式も個性的なので注意が必要です。ゲームはSteam
というソフトでインストールからアップデート、MODまで一元的に管理されます。
認証にはネット接続が必須なのでネット環境がない人は要注意です。
一度認証が済めばオフラインでもプレイできます。またインストールされたゲームは
ディスクなしで起動できるので便利です。
 HL2GOTYエディションにはHL2のほか以下のソフトが同梱されています。
■Half Life 2 Deathmatch(オンライン)
■Half Life 1 Source
■Half Life 1 Deathmatch(オンライン)
■Counter Strike Source (オンライン&オフラインでBOT対戦可)
■Half Life 2 the Lost Coast
 オンラインですがさすがに発売されて日が経っているので人が少なめかと(^ ^;
しかし、HL1&2はオフライン専用でも十分に楽しめますし、やる価値(☆☆☆☆☆)
があると思います。
 また、初心者でもプレイできるEasyモードを持つHLから、E Sportsの代名詞のようなCSまで入っているので、
軽く楽しみたい人から戦略的な戦闘に触れてみたい人まで幅広く対応していると思います。
(しかし、CSは本当に難しいです。さすがE Sports)
 短いレビューなので抜け落ちた情報(特にSteam関連)もあると思いますので、詳細は
オフィシャルサイトで確認することをお勧めします。 

前作と比べると・・・ 評価: stars-5.gif
1998年に発売された「Half-Life」は最高のアクションゲームだった。
敵AIとの頭脳戦や洗練されたレベルデザイン、絶妙なゲームバランスが
巧みに合わさった、FPSの一つの到達点だったように思う。

しかし、6年の歳月を経て完成した「Half-Life2」はアクションゲームではなく、
アクションアドベンチャーになってしまった。
たしかにグラフィックは綺麗で低スペックのPCでもサクサク動くし、
細かく描きこまれたテクスチャは一見の価値がある。
また、物理エンジンを活かしたギミックは良くできていて、
優れたレベルデザインと相まって割と面白い。
謎に満ちたストーリーも魅力の一つだろう。

けれども、いざゲームを遊んでみると、むしろ退化してしまっていると思う。
前作のようなスピード感や銃撃の爽快感、敵AIとの駆け引きは存在せず、
ホバーやバギーのマップは単調で無駄に長く、ロード画面でテンポが崩れ、
ゲームバランスは悪化し、かなりアレなエンディングを迎える。
純粋なアクションゲームを期待していた自分としては期待外れだし、
アクションアドベンチャーとしてもこれでは・・・イイとは言えない。

「なわけねーだろ!!」と思う人もいるかもしれないが、
そういう人は前作「Half-Life」をやってみてほしい。
グラフィックこそ劣るものの、面白さは今でも別格だ。個人的には、
今作はこれはこれで面白いと思う。が、やはり「最高に面白い」とは言いがたい。






関連商品カテゴリー

PCソフトジャンル別PCゲームシューティング

PCソフトジャンル別PCゲームFPS

PCソフトジャンル別PCゲーム全般

PCソフトBy Formatsノンアダルトゲーム

PCソフトBy Makersさ行サイバーフロント

PCソフトRefinementsBrowse RefinementsOperating System (operating_system_browse-bin)Windows

ゲーム機種別PCゲーム